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      <title>住民安全ネットワークジャパン</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>地元野菜で作るレシピはいかがですか</title>
         <description>　虹の輪交流会の荒木です。
　長岡で活躍中のお料理の先生「ベティ先生」こと渡辺通代先生から、「れんこん餅」のレシピが届きました。ゴールデンウイークに親子で作ってみませんか。
「れんこん餅」
材料：れんこん１節、片栗粉大さじ２、米粉大さじ２
作り方：れんこんをすりおろし、片栗粉と米粉を入れてよく混ぜ丸め、沸騰したお湯で
　　　　４～５分ゆでる。
食べ方：おしるこに入れたり、きな粉やあんこをつけたりしてお餅のように食べてくだ
　　　　さい。普通のお餅と違い、シャキシャキした食感がおもしろいです。　　　　
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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/05/post_1174.html</link>
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         <pubDate>Mon, 02 May 2011 16:17:44 +0900</pubDate>
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         <title>test</title>
         <description>test</description>
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         <pubDate>Sun, 20 Feb 2011 13:47:25 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>テスト</title>
         <description>テスト</description>
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         <pubDate>Sat, 19 Feb 2011 17:47:03 +0900</pubDate>
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         <title>町内除雪</title>
         <description>「こんな雪、初めて経験したいや。38豪雪ん時より、いっぺぇ積もったいや。」
一之貝の人々のつぶやいた言葉を聞いて、この大雪が災害だったのだということに改めて気がつかされました。

そんな雪が町中に降ったのだから、どこもかしこも雪の山になるのは当たり前の話だ。
私の住む町内も同じ。歩道上には雪がいっぱい。
雁木屋根のあるところは大丈夫なのだが、ところどころ雁木屋根が途切れている箇所は、ガッチンガッチン圧雪のツルツル滑りそうな按配の悪い状態になっている。

私は町内の青年会の会長をしております。

そこで、歩行者の安全を確保するために、
歩道の雪の山、交差点の雪の壁を除雪しようと青年会のメンバーに声をかけ、除雪作業を実施しました。

回数は5回を数えました。

何日も前に声かけをするのならともかく、私の段取りが悪いせいで、いつも直前日の急な呼掛けになっている。
にもかかわらず、青年会のメンバーは毎回、嫌な顔一つ見せずに集まってきてくれています。

一月の中旬から、ほぼ毎週一回（多い時は二回）の除雪作業。

普通の会だったら、文句の一つも出てきそうだが、そんなことはまったくない。
それどころか、「昨日は休んで悪かった」と、いつも参加してくれていて、その時初めて休んだだけの人なのに、わざわざそう謝ってきてくれるんです。

有り難いことだなぁ。
この町内の青年会には「まとまり」があるなぁと、自分が所属する会ながら、そう感じているこの頃です。

平時には感じられなくとも、今回のような突発的な状況に直面すると、良いこと、悪いことの両面が見えてくるもの。
良いことは、言うまでもなく、青年会の会としてのまとまりを再認識できたこと。
反対に、悪いことは、青年会をはさむ上下の会、町内会と子ども会のお粗末さな点に気がついたということだった。

町内会には文句は山ほどあるが、言ってもどうにもならなさそうな凝り固まった面々ばかりなので、放置しておくとして、子ども会には、どうしても一言文句を言わせてもらいたい。

子ども会は、小学校に自分の子供を通わせる保護者の会だ。
自分の子供が雪道で滑って転ぶかもしれない、交差点で雪壁から飛び出して事故に遭うかもしれない、そんな状況なのに、自分たちが自主的に除雪を行う様子はまったくない。

その様子にしびれを切らして、私から声を掛けても、相変わらず自主性はさっぱりない。

「おれたちゃ、みんなが当事者なんだぞ！除雪は誰かがやればいいという問題ではないんだ!!特に、自分の子供が通学路として使っているんだからなおさらだ。」
もともとズケズケと何でも言ってしまうタイプなので、遠慮なくはっきり言ってやったが、分かってくれた様子は感じられない。

自分の家の前を雪山にしておきながら、除雪作業に参加してこない保護者。

待ち合わせ時間に遅れて登場し、その時点では、誰も集まっている様子がなかった（実は、その時点では、皆でもう一つの別の交差点に移動して作業していた。）という理由で、そのまま家に戻ってしまう保護者。

おいおい、アンタ達、
アンタ達には当事者意識ってものがないのかい!?
子どものために、自主的に何かをやろうという気持ちがないのかい!?

自分の家の前を、他人から除雪してもらって恥ずかしくないのかい!?

待ち合わせ場所にスコップを持ってきたのなら、誰もいなくとも、一人で除雪すればいいだけの話じゃねぇか。

どうなっているんでしょうねぇ、まったく。。。ト・ホ・ホ


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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1172.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Feb 2011 04:25:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボラセン完全終了</title>
         <description>今日は久しぶりの気持ちのよい青空。

防災センターの屋根付き広場に置いてあったボラセンの除雪関連資材を運び出し、本日をもって、ボラセンを完全終了しました。

社協の皆さんのチームワークの良さはさすがでした。
彼らの勇気ある行動力に、私たちは支えられているのです。

ありがとうございました。

ボラセンやら、栃尾の雪下ろしやらで、すっかり滞ってしまったブログ投稿も、本日からまたねじを巻いて復活したいと思いますので、よろしくお願いします。

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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1171.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Feb 2011 11:10:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>がぶ飲みコーヒー</title>
         <description><![CDATA[住民安全ブログ：初デビューのMAKOTOです。

ひょんな事から「ながおか防災支援センター」住民安全事務局長：ナウな（こんな死語が似合うような気がする）笠井さんの分厚い視線を背に、お留守番役に抜擢されたMAKOTOといいます。以後、お見知りおきを～～。

住民安全の事務局で起きたお馬鹿な珍事件を勝手に報道させていただきます。題して「住民安全事務局珍事件簿」とでも名づけましょうか（笑）コテコテでごめんなさい。今日のお題は「がぶ飲みコーヒー」。タイトルだけ見てもなんのこっちゃか分からんことでしょう。

ここ最近、事務局では慢性的なコーヒー不足に悩まされております。理由は簡単。笠井さんの４倍以上、コーヒーを白湯と勘違いして胃袋に吸い込んでしまう人間が現れたためです。全く迷惑な話です。

事務所に来て１杯、以後、３０分ごとにどんどんお腹の中に吸い込まれていくのですから。ブログを読んだ方から「そんなに飲んで胃が痛くないのですか？」と優しい声を掛けてくださることを期待していると思われるほどのカフェイン極度に吸引中。そこでインスタントコーヒーを飲み過ぎるとどうなるかについて、調べてみました。


<blockquote><strong>もしもコーヒーをたくさん飲んでしまったらどうなる？</strong>

カフェインの摂取量が少量（コーヒー１杯程度）の間は、集中力を高める、気分を良くするなど良い作用がありますが、摂取量が250mg（コーヒーに換算して、3～4杯）以上、摂取した時には以下のような悪い作用が目だってきます。

落ち着きがなくなる 
神経過敏になる
興奮する
不眠になる 
顔面が紅潮する
トイレが近くなる 
胃腸の調子が悪くなる
筋肉がピクピクする
考えや話にまとまりがなくなる
動悸、不整脈が起こる
疲れを感じにくくなる
不穏になる

 
もしもこの内、5個以上該当するものがあれば、心の病気の診断項目に入っている「カフェイン中毒」の状態であると考えられます。

<a href="http://allabout.co.jp/r_health/gc/302152/">http://allabout.co.jp/r_health/gc/302152/</a></blockquote>



はっきり言って、「カフェイン中毒」の患者のようです。しかも、「カフェイン中毒」は依存症です。これは、まずい「とりあえず、フィリピンに逃亡するしかないか！」と思いながら、タガル語が話せるわけもなく、外国人に事あるごとに道を聞かれるわりに英語はジェスチャーだのみのいい加減さ。しかたないので、少しは話せるネパール語をたよりに「ネパールに逃亡か！」と思い悩みます。

なにわともあれ、コーヒーの飲み過ぎが決して身体に優しいとは言えないようなので、今日からもっとカフェインの強い紅茶に変えようかと思ってます。（元の木阿弥）


<strong>住民安全ネットワークジャパン事務局：只今カフェイン中毒注意報発令中！</strong>
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1170.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Feb 2011 15:32:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体が温まるスープを教えて。</title>
         <description><![CDATA[　◇旬のカキ、まろやかに　具だくさん、冬の主菜に

　一段と寒さが厳しくなるこの時期、滋養があり体が温まるスープは、食欲が落ちた時や、受験生の夜食にも重宝する。和洋３種類の具だくさんスープを、「ハインツ日本」（東京都台東区）のマーケティング部シェフチームリーダー、横田好充さんに聞いた。

　「ちょっと小腹がすいた時、体が冷えている時に、温かいスープを飲むと心も体もほっと休まります。市販のホワイトソースを使うと、クリームチャウダーも簡単にできます」と横田さん。まろやかな味の「カキのクリームチャウダー」、酸味と辛さが食欲を増す「トマトスープ」、ショウガで体が温まる「和風スープ」を紹介してくれた。
 
　クリームチャウダーにはアサリを使うことが多いが、旬のカキを入れるとボリュームとうまみが一層増す。カキのプリプリした食感を残すのがポイントで、最初にカキにさっと火を通し、取り出してから最後に再び加える。

　ホワイトソースはバター、小麦粉、牛乳で手作りしてもいいが、市販のものでも十分。缶入りのソースはシンプルな味付けなので、野菜や肉、魚介類の素材の味を生かしていく。シチューはもちろん、パスタやグラタン、魚のムニエルのソースとしても用途が広い。

　「鶏肉のトマトスープ」は、受験生の夜食にお薦め。野菜がたっぷり入っており、辛みが体を温め、眠気も吹き飛ばしてくれる。鶏肉の代わりに、ホタテや冷凍のシーフードミックスを利用してもいい。また白ワインを入れる時は、十分に沸騰させるか、別鍋で煮きったものを加えると、うまみが増す。さらに味のコクや深みを出したい時は、隠し味として砂糖などの甘みを少し加える。

 
「和風スープ」は、白みそのほっこりした味がカブ、レンコンなどの根菜類によく合う。旬のブリに塩をふり事前に焼いてからスープに入れることで、生臭さが消えて上品な味に仕上がる。風邪をひいた時や、脂っこいものは苦手という高齢者にも喜ばれるスープだ。

　横田さんは「ひと鍋で簡単にできるスープは、作り置きしておけば何かと便利です。寒い冬のメーン料理としても、ぜひ作ってみてください」と勧める。


　★カキのクリームチャウダー

　《主な材料》（４人分）

▽ホワイトソース　１缶

▽牛乳　　　　　　６００ＣＣ

▽カキむき身　　　３００グラム

▽白菜　　　　　　６枚

▽タマネギ　　　　１個

▽ニンジン　　　　１／３本

▽バター　　　　　２０グラム

▽白ワイン　　　　５０ＣＣ

▽小麦粉　　　　　適宜

▽三つ葉　　　　　適宜

　《作り方》

＜１＞白菜は３センチ程度のざく切り、タマネギはくし切り、ニンジンは乱切りにする。

＜２＞カキは少量の小麦粉を振り、軽くもんで水洗いし水気を切り、塩コショウで下味を付け、白ワインで蒸し煮にする。

＜３＞カキを取り、残り汁の中にバターを入れニンジン、タマネギを加える。

＜４＞白菜を加えしんなりしたら、ホワイトソース、牛乳を加え弱火で煮る。

＜５＞塩、コショウで味を調え、カキを加えてひと煮立ちさせる。器に盛り、三つ葉を飾る。

　（１人前３２３キロカロリー、塩分２グラム）

　★鶏肉のピリ辛トマトスープ

　《主な材料》（４人分）

▽鶏もも肉　　　　２００グラム

▽タマネギ　　　　１／２個

▽ジャガイモ　　　１個

▽ニンジン　　　　１／４本

▽芽キャベツ　　　４個

▽ホールトマト　　１缶

▽ニンニク　　　　１片

▽オリーブオイル　大さじ２

▽輪切り唐辛子　　少々

▽白ワイン　　　　５０ＣＣ

▽水　　　　　　　３００ＣＣ

　《作り方》

＜１＞鶏肉、野菜は食べやすい大きさに切る。

＜２＞オリーブオイル、みじん切りのニンニク、唐辛子を中火で炒め、下味を付けた鶏肉を加え軽く炒める。芽キャベツ以外の野菜を入れ、しっかり炒める。

＜３＞白ワインを入れ沸騰させた後、ホールトマトを加え加熱。

＜４＞水と芽キャベツを入れ１５分煮込み塩、コショウで味を調える。

　（１人前２６１キロカロリー、塩分１グラム）

　★和風スープ

　《主な材料》（２人分）

白だし（市販品・濃縮）　４０ＣＣ

▽西京みそ　　　　　　　大さじ２

▽ブリの切り身　　　　　１切れ

▽カブ　　　　　　　　　２個

▽レンコン　　　　　　　５０グラム

▽京ニンジン　　　　　　１／５本

▽ショウガ　　　　　　　少々

▽三つ葉　　　　　　　　適宜

▽水　　　　　　　　　　４００ＣＣ

　《作り方》

＜１＞ブリは軽く塩を振り、焼き上げておく。

＜２＞ショウガは細切りに。レンコン、ニンジンは皮をむいて５ミリ程度に切る。カブは皮をむいて８等分に切る。

＜３＞白だしと水を加えた鍋に、（２）を加え火にかけ１５分ほど煮込む。

＜４＞西京みそを加え、溶けたところで、（１）を加え軽く温める。

＜５＞器に盛り、三つ葉を飾る。

（１人前１９１キロカロリー、塩分３．２グラム）

<a href="http://mainichi.jp/life/food/navi/archive/news/2010/20100119ddm013070161000c.html">http://mainichi.jp/life/food/navi/archive/news/2010/20100119ddm013070161000c.html -毎日jp</a>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1169.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 18:59:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新潟で開催される講座ご案内</title>
         <description><![CDATA[新参者です。
今回はわたしが認定を受けている「ネットいじめ対応アドバイザー」などの養成を行っている<a href="http://www.web-mind.jp/">全国webカウンセリング協議会</a>からの講座お知らせです。

1.『不登校・引きこもりの子どもの具体的対処法』
主催：全国webカウンセリング協議会　共催	：第一高等学院
日時：平成23年2月12日（土）　13：30 〜 17：00
会場：新潟県民会館　新潟市中央区一番堀通町3-13

講師 安川　雅史
全国webカウンセリング協議会理事長 第一高等学院、ウィザス高等学校、
ウィザス ナビ高等学校統括カウンセラー
内容：今日、「ネットいじめ」「いじめ」「不登校」「ひきこもり」「少年犯罪」は大きな社会問題となっております。特に子どもを取り巻くネット環境が大きく変化 し、携帯電話やパソコンの普及とともに、メール、ネット上のトラブルによる大きな事件もおきています。子ども達は携帯電話をどのように使っているのか。また、ネットの危険性をわかっているのかなど、教育現場、相談機関、家庭で実際に起きている問題、そしてその解決法など、事例を踏まえわかりやすくお伝えします。
http://www.daiichikoto.net/counseling/index.html#counselinglist

お問い合わせ：第一高等学院新潟校　025-241-5701


2.<a href="http://www.web-mind.jp/110211_13_niigata.pdf">教育関係者のための特別教育講座のご案内(PDF）</a>
主催：全国webカウンセリング協議会　
日時：2月11日（金）2月13日（日）
会場：新潟県民会館　新潟市中央区一番堀通町3-13

内容：1「ネットいじめの実態と実践演習」
　　　2「ネットいじめ（情報モラル教育）指導者養成研修」
　　　3「不登校児対応アドバイザー養成講座」
　　　4「心理学研修会、アートセラピスト養成講座

お問い合せ：全国webカウンセリング協議会
〒105－0011 東京都港区芝公園2-4-1芝パークビルB館14F
TEL：03-5425-6547 FAX：03-5425-5795
MAIL：info@web-mind.jp


御参考ください、閲覧ありがとうございました。]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1168.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1168.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 11:36:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>少年非行に関する世論調査（内閣府）</title>
         <description>新参者です。

内閣府が29日に発表した「少年非行に関する世論調査（昨年末実施、全国の成人3000人対象、1886人が回答）」によると少年非行に関する社会環境で何が問題点かを複数回答で尋ねたところ、１位と２位はいずれも携帯電話やインターネットの普及に伴うもので、それぞれ「簡単に見知らぬ者と出会える」（63.4％）、「簡単に暴力や性、自殺に関する情報を手に入れられる」（47.3％）という調査結果がでました。

このような現状を親はネットやケータイのせいにせず、またよくわからないで済ませず、こどものネットやケータイ利用に関心を持つことで変えていって欲しいと願います。

「簡単に見知らぬ者と出会わないためには何に気をつけるのか？」
「簡単に暴力や性、自殺に関する情報を手に入れないために何ができるか？」

簡単に正しい答えがでるものではありませんが、このブログでも一緒に考えていけたらと思います。

最後に、今回の調査では少年非行防止に特に大きな役割を果たすのは、「家庭」（76.4％）と答えた人が最も多かったということです。

閲覧ありがとうございました。</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1167.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1167.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Feb 2011 12:31:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心に旅を。</title>
         <description><![CDATA[高木です、

ご無沙汰しておりました。


こんなキャッチコピーを見つけ止まりました。

今日は朝から、取引先の新年会で「越後一宮弥彦神社」へ出かけました。

毎年この会は大荒れになるのですが、今年は幸い穏やかな天気になりほっと一安心。



<a href="http://jmjp.jp/blog/110201_123035yahiko-2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/110201_123035yahiko-2.html','popup','width=360,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/110201_123035yahiko-2-thumb.jpg" width="250" height="444" alt="" /></a>


越後一宮と言われるだけ・・・


やはり弥彦神社は風格がありますね。



<a href="http://jmjp.jp/blog/110201_122214yahiko-1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/110201_122214yahiko-1.html','popup','width=640,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/110201_122214yahiko-1-thumb.jpg" width="250" height="140" alt="" /></a>


ああ～～

心に旅を。

させてやりたいなあ～

出来るかなあ～

<a href="http://jmjp.jp/blog/110201_122804yahiko-3.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/110201_122804yahiko-3.html','popup','width=640,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/110201_122804yahiko-3-thumb.jpg" width="250" height="140" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1166.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1166.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Feb 2011 19:40:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大雪で困っている方の相談窓口</title>
         <description><![CDATA[ながおか雪害ボランティアセンターよりご案内です。

【大雪で困っている方の相談窓口】

除雪は本来「自助」（自分で出来る人は自分で除雪）や地域内での「共助」（隣近所や町内会・班や親戚で除雪の助け合い）により行われるものですが、今回の大雪ではその「自助」や「共助」では賄いきれず、お困りの方も多いのではないかと思います。そこで、ながおか雪害ボランティアセンターでは、自力では除雪困難な主として以下のような方々を対象に、ボランティアによる除雪を実施する予定です。
高齢者や障がい者世帯で、家族もしくは親族による除雪が困難な場合。
高齢者や障がい者世帯で、何らかの理由で除雪業者に依頼が出来ない場合。
なお、詳しくはTEL <a href="tel:08067609094">080－6760－9094</a> 、 <a href="tel:08067609045">080－6760－9045</a> にお問い合わせください。
ボランティアの応募状況により、全てのニーズに応えきれないことも考えられますので、予めご了承ください。

長岡市の窓口については、各地の社協の窓口に変更していただければと思います。
中之島支所 TEL <a href="tel:0258660688">66-0688</a>
越路支所 TEL <a href="tel:0258924656">92-4656</a>
三島支所 TEL <a href="tel:0258423760">42-3760</a>
山古志支所 TEL<a href="tel:0258411180"> 41-1180</a>
小国支所 TEL <a href="tel:0258952027">95-2027</a>
和島支所 TEL <a href="tel:0258742911">74-2911</a>
寺泊支所 TEL <a href="tel:0258752368">75-2368</a>
栃尾支所 TEL <a href="tel:0258525895">52-5895</a>


【ながおか雪害ボランティアセンター】
<a href="http://www44.atwiki.jp/bosai/">http://www44.atwiki.jp/bosai/</a>
〒940-0082長岡市千歳１－３－８５ながおか市民防災センター2F

[申し込み・問い合わせ]
TEL：<a href="tel:08067609165">０８０－６７６０－９１６５</a>
FAX：０２５８－８６－７７８９
（受付時間　　９：００～１８：００）
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1165.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Feb 2011 13:02:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>除雪ボランティア募集!!</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

ボラセンの立ち上げやら、栃尾の雪下ろしやら、ドタバタの連続で、ブログ更新を初めて4連チャンで休んでしまいました。

ブログ再開の1発目は、ボランティア募集に関するお知らせです。

早速ですが、除雪ボランティアを募集しています。
地震や水害と異なり、雪害の凄さが伝わりにくいせいか、ボランティアがあまり集まっておりません。
スタッフ総出で、各種団体や大きな会社、大学や専門学校などに協力を要請しておりますが、何ぶん急な話ですので、厳しい状況が続いております。

皆さんご協力よろしくお願いします。


【除雪ボランティア募集】

長岡市雪害ボランティアセンターでは、高齢者世帯、障害者世帯で自力では除雪が困難な世帯を対象に除雪ボランティア活動をお手伝いしてくださる方を募集しています。 
除雪活動の対象地域は、長岡市内です。 
活動内容は、住宅周りの除雪になります。

除雪ボランティア活動をお手伝いしてくださる方、関心のある方は、長岡市雪害ボランティアセンターへご連絡ください。

[活動内容]
除雪が困難な世帯等への除雪活動 ・出入り口・避難口などの除雪 ・屋根雪を下す場所を確保するための除雪作業・住宅周りの除雪作業（窓の確保、軒下の確保など）・屋根雪除雪（但し、高所作業などの危険が伴わない場合に限ります。）
活動期間　２月４日（金）～２月６日（日）　（半日でも可）

[受付期間]
受付期間　平成２３年２月１日（火）～２月５日（土）

※ボランティア活動希望者は電話にて事前に登録をお願いします

[集合・解散・活動時間]
＜集合場所＞ 
ながおか市民防災センター内（長岡市千歳1－3－85）
＜集合時間＞
午前の部　9:00
午後の部　13：00
＜活動時間＞
午前の部：10:00～12:00
午後の部：14:00～16:00
※活動内容により短くなることもあります。

[服装・持ち物]
防寒具、手袋、長靴、帽子、保険証、飲み物、弁当（着替えを2～3組準備）
できるだけスコップ、雪かき用具を持参してください。（アルミ製の小型のものが適します）
かんじきのある方は、持参してください。

[保険]
「ボランティア活動保険」に加入していただきます。（保険料についてはこちらで負担します）


ながおか雪害ボランティアセンター（ながおか市民防災センター内）
<a href="mailto:http://www44.atwiki.jp/bosai/">http://www44.atwiki.jp/bosai/</a>
〒940-0082長岡市千歳１－３－８５

申し込み・問い合わせ
TEL：<a href="tel:08067609165">０８０－６７６０－９１６５</a>
FAX：０２５８－８６－７７８９
（受付時間　　９：００～１８：００）
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/02/post_1164.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Feb 2011 11:12:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>未成年者の喫煙</title>
         <description>skymaxです。

先日の投稿で、未成年者の喫煙に関する話題がありましたので、捕捉します。


未成年者が喫煙行為に及んだ時、法律で最も厳しい処分を受けるのは誰かわかりますか？

喫煙した少年少女？

あるいは保護者？


違います…正解は販売した店側です。

今の法律では、未成年者が喫煙する最大の原因は、販売する店側にあるとして、店側を厳罰にするように定めています。


では、販売する店側には、未成年者が年齢確認を求めさせることは出来るでしょうか？

…答えは出来ません。

年齢確認の為に、身分証の提示を求めることが出来るのは、警察だけです。
販売する店側は、身分証の提示を求めることは出来ません。
…にもかかわらず、年齢確認しなければ、店側は処罰の対象になります。


では、お客様の多くは年齢確認に協力的でしょうか？
残念ながら、非協力的なお客様が多いです。
暴力的な言動、態度に出るお客様は珍しくありません。

しかしながら、非協力的なお客様を処罰する法律はありません。

悪いのは、販売する店側です。


こんな理不尽な法律に、店側は反論出来ません。

タバコ免許を剥奪されるからです。



そういうわけで、私は未成年者の喫煙を絶対に許しません。

私が未成年者の喫煙に寛容になるということは、自ら経営の店の存続にかかわる問題です。

未成年者の喫煙を見かけた場合、警察に必ず通報します。

私は『未成年者の喫煙』に頭を悩ますほど、暇ではありません。

『未成年者の喫煙』が難しい問題と考える方たちは、当事者ではないからです。
私なら、即刻解決します。
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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1162.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">天体観測</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 23:10:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポジティブなお話しのポジティブな続き</title>
         <description><![CDATA[新参者です。

前回のお話の続きになりますが、孫さんの会社は26日付けで<a href="http://mb.softbank.jp/mb/information/details/110126.html">「児童養護施設に入所されている未成年者の携帯電話のご契約について」</a>と受付を始めました。

まだまだ問題はあるようですが、対応が早いです。

素晴らしー！

閲覧ありがとうございまいした。]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1161.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 12:55:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ありあまるごちそう</title>
         <description><![CDATA[まだ食べられるのに大量に捨てられるﾊﾟﾝ｡見た目は美しいが味は劣る交配種のﾅｽ｡加工ﾗｲﾝでさばかれる無数の若鶏･･･｡私たちの食の成り立ちを観察することを通じて､現在の世界の成り立ちにまで迫ろうとする映画｢ありあまるごちそう｣(2005年ｵｰｽﾄﾘｱ､配給･ｱﾝﾌﾟﾗｸﾞﾄﾞ､96分)が2月19日(土)から全国で公開されます｡

｢世界は120億人を養える食料を生産しているのに､毎日10万人が飢えで命を落とす｡これは殺人だ｣｡映画に登場する食糧問題の専門家は観客に問いかけます｡より安く､よりたくさん､いつでも食べたいものを食べたい｡そうした欲求を満たすため､徹底して合理化した､世界中を網羅する食料生産ｼｽﾃﾑが出来上がりました｡

映像は､現代の食料生産の現場を淡々と追いかけることで､企業の利益だけを追い求め､｢食べるということ｣の意味さえ忘れてしまったかのような今日の食の現実を映し出します｡

折しも私たちの住む日本では､菅内閣が｢平成の開国｣として､TPP(環太平洋経済協力ﾊﾟｰﾄﾅｰｼｯﾌﾟ協定)への参加を検討すると表明｡TPPへの参加で農作物の輸入が自由化すれば､私たちの食生活も｢より安く､いつでも食べたいものを提供する｣という､ｸﾞﾛｰﾊﾞﾙな食のｼｽﾃﾑの激しい洗礼を浴びるでしょう｡

豊かさを追い求めたはずが､飢えや貧富の格差に加えて､食への不安やｺｺﾛの貧しささえも生み出すという深い矛盾｡私たちはどんな未来を選べばよいのか､この映画を観ながら考えてみては｡

(niftyｺｺﾛｸﾞの記事をご紹介させていただきました｡)

【参考サイト】
<a href="http://www.cinemacafe.net/official/gochisou/">映画「ありあまるごちそう」公式サイト</a>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1160.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 19:22:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「自閉症と異文化体験」Vol.2</title>
         <description>～Vol.1より

　どうやら弟は、遥か彼方を走っている走っている電車の音や振動を敏感に感じ取り、電車が来ることや種類まで当てているようだ。

　また、音に関しては次のようなこともあった。
　弟は、小学校4年生からピアノを習っている。その練習中のことである。右手と左手の全く違うリズムの、比較的難しい曲を弾きながら、口では弾いているいる曲とは全く別の歌を歌っていた。弾いている曲を口ずさみながら、ピアノを弾くことはよくあることだと思う。しかし、弟の場合はテンポも曲調も違う歌を歌っていた。これにはピアノの先生も
「今までたくさんの人を教えてきたが、こんな人は見たことがない。」
と驚いていた。
　こんなことができるのは、弟の脳の中で、ピアノを弾くことと歌うことが、全く別のものとして捉えられているからである。脳の使い方が障がいのない人と違うのである。
　また弟は、気圧や天気の変化も敏感に感じ取る。
　ある冬の日のことである。その日は、雲一つない快晴で、暖かい日であった。朝の段階では弟も落ち着いており、普通に学校に行った。しかし、午後になると次第に落ち着きがなくなり、手に負えなくなってしまった。学校の先生もおかしいと思い、早退させることにした。母が車で迎えに行くと、弟は車を見つけるや否や、道路に飛び出して車に乗り込み、家に着くと毛布に包まり、ジッとして動かなくなってしまった。変だなと思っていると、さっきまでのいい天気が嘘のように空が曇り始め、一気に気温が下がり、嵐になった。
　この時だけでなく、嵐や雷の前には弟は落ち着きがなくなる。これは、気圧の変化を敏感に感じ取り、不安や恐怖を感じるからである。普通では感じ取れないようなわずかな変化も、弟は感じ取るのである。
　また、微弱な地震の電磁波も～　　　　Vol.3へ続く
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/vol2_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 17:05:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> ポジティブなお話</title>
         <description><![CDATA[　新参者です、「asahi.com」で昨日報道された記事です。

児童養護施設の子、ケータイ契約できず「親の同意いる」
　東京都の児童養護施設で暮らす高校２年の男子生徒（１７）が携帯電話の契約をＮＴＴドコモに申し出たところ、親などの法定代理人の同意が確認できないとして拒否されていることがわかった。この高校生は虐待が理由で裁判所の命令で親と分離されており、親の同意をとるのは不可能な状態だ。施設長（５８）は「貯金通帳や旅券の発行、住民票の異動、住宅の賃貸など多くの場合は、経験上、施設長が保証人、保護者代行として認めてもらっている。『タイガーマスク運動』が盛り上がる中、企業としてもできることを考えてほしい」と話している。以降の記事は<a href="http://www.asahi.com/digital/mobile/TKY201101230322.html">こちら</a>よりご覧下さい。
　

この報道については様々な意見があると思いますが、今回のブログはこの記事についてではありません。この報道をtwitterにてすぐに、孫正義さんに伝えていらっしゃるかたが数名。そして昨晩、孫さんは「縛りはあるかもしれないが契約できるようにシステム改善をすると」ツブやいています。

インターネット（そしてtwitterも）、素晴らしい！
このブログではネガティブな内容が多いですが、このような事もたくさん書いていけたらと願います。


閲覧ありがとうございまいした。]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1159.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1159.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 16:44:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当事者意識について</title>
         <description>私がNPO活動の中で様々な問題に取り組んでいて、いつも問題の根っこにあると感じているものは「当事者の認識不足」です。

たとえば、障害の問題について。
障害の子を持つ保護者達は、自分の子が就学後に進んでいくであろう“福祉の世界”の様子をあまり積極的に知ろうとしていないのが現状です。福祉施設に1～2回程度見学に行くのがせいぜいで、実際に障害者達が福祉の中でどんな問題を抱えながら、どんなふうに暮らし、そしてどんなふうに死んでいくのか?そもそも、福祉の枠組みの中に当てはまっている障害者はまだ幸せなほうで、実際にはその枠組みにすらはめてもらえない障害者達がたくさんいる。
そして、彼らの中には服役を繰り返し暮らしているような人さえいるということを知らない、そういう保護者達はたくさんいます。

問題の認識がなければ、問題解決行動が具体的に起こるはずもありません。

福祉関係者がどんなに一生懸命に取り組んでいても、障害者に関する問題がなかなか改善されていかないのは、当事者である保護者が本気になって改善に取り組んでいないから、福祉関係者に協力していないからであり、その根っこにあるのは、「保護者の認識不足」なのだと、私は感じています。

たとえば、学校の問題について。
先日、ある中学校のPTA役員さんから、こんな相談を受けました。
喫煙、遅刻などを繰り返すほんの一部の生徒がいて、学校側が何度注意しても直らず、とうとう悪影響が他の生徒に波及しだした...とのことでした。

とても難しい問題だと思います。
こういった問題を解決する良い処方箋はありません。
とにかく試行錯誤やっていくしかないと思いますが、一つだけ言えることは、学校側と一部の保護者、つまりＰＴＡ役員の力でどうこうできる問題ではないということです。

難しい問題であればこそ、まず保護者全員がそれを認識する必要があって、その上で、皆で協力しながら問題解決に取り組まなければならないのでしょう。なぜなら、PTA役員も、そうでない保護者も、皆同じ当事者同士なのですから…。


子供たちの安全に関して問題を感じた私たちが、まず一番初めに起こした行動は、情報共有活動でした。それが、いまこのNPO活動となって発展している訳です。

市民に対して情報共有活動をしているのは、市民一人一人、全員が当事者だと思うからです。
一人一人が当事者なのだから、情報共有活動の中で何か問題を感じたら...たとえば、「発信をもっと早くしてほしい」「情報をもっと詳しく知りたい」など...それを私たちに要望してくるのではなく、そう思った人が協力してくるべきだと思っています。
当事者同士という同じ立場なんですから、当たり前ですよね!?
最初に問題に気がついた人、より当事者意識の高い人が、当事者意識の低い人の分まで負担を背負うのは馬鹿げています。ましてや、低い人のほうから要求されたりするのは筋が違います。

それと同じことで、
障害の問題で言えば、障害の問題は福祉任せにしていれば良いと考えている保護者達。
学校の問題で言えば、学校内の問題に何にも気が付いていない保護者達。
彼らが当事者意識を持たなければ何の問題も解決しない、と私は思うのです。

世の中一筋縄ではいかない難しい問題ばかりです。
だけど、そんな時こそ、一人で何とかしようとするのではなく、皆で協力し合って解決行動を取っていくべきです。
そのためには、まず情報を隠さず共有することが重要なのではないでしょうか?
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1158.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1158.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Jan 2011 23:45:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「自閉症と異文化体験」Vol.1</title>
         <description><![CDATA[第二回高校生小論文コンテスト 吉増剛造賞 最優秀賞を受賞した鈴木里奈さん。

鈴木さんは長岡高校1年在学中の女子生徒。

昨日開催したフォーラムに、その鈴木さんから参加していただき、作文を発表してもらった。

とても素晴らしい発表でしたので、本ブログでもご紹介させていただきます。
もちろん、彼女のお母さんからご了解をいただいております。



「自閉症と異文化体験」

　僕が風で風が僕で、僕と風は一つになった…これは、自閉症の弟が感じている世界である。私の弟は、自閉症・重度の知的障害・脳の委縮など多くの障害を持っている。そんな弟と一緒に生活していると、常識では考えられない多くの体験をする。
　自閉症の人には、音や光、振動に敏感であったり、記憶の量が極端に多かったりする人がいる。これは自閉症の特徴の一つであり、弟の場合は音や振動、気圧の変化に敏感である。
　私・弟・母の三人で散歩に行った日のことである。線路沿いを歩いていると弟が、
「通勤電車が来るよ。緑色の通勤電車が来るよ。」
と言い出した、しかし、踏切の警報機は鳴っておらず、手元に電車の時刻表があるわけでもない。まさかと思って踏切の前で待っていると、五分もしないうちに踏切の警報器が鳴り電車が来た。しかもそれは、緑色の通勤電車。その時は、すごいとは思ったが、ただの偶然だと思った。しかし、さらに線路沿いを歩いて行くと今度は、
「貨物列車が来るよ。」
と言い出した。この時も踏切の警報機は鳴っていなかった。連続して当たることはないと思いながら、踏切の前で待っていると、またしても電車が来た。それは貨物列車だった。母の話によると、弟が電車の種類を当てることはよくあるという。
　どうやら弟は、遥か彼方を走っている電車の音や振動を敏感に感じ取り、電車が来ることを種類まで当てているようだ。～～～～　Vol.2 へ続く


彼女の弟さんの特殊能力の一端をご紹介します。
↓↓↓
<a href="http://jmjp.jp/blog/image_tamentai1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_tamentai1.html','popup','width=287,height=204,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_tamentai1-thumb.jpg" width="287" height="204" alt="" />多面体画像</a>

いったい何面体なのだろう？
数えるのも一苦労なほどの多面体を、見事に折り上げている。
二つの直角二等辺三角形が一つの直角二等辺三角形の面となり、その面が見事な凹凸の多面体を構成している。
三色の紙で折っているようだが、まさか三枚だけで作っている訳ではあるまい。
いや、そうなのかも!?…どうやったら、こんなことができるのか、私には到底無理だ。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/vol1_2.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/vol1_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Jan 2011 10:22:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>服役囚の4分の1が障害者</title>
         <description>表題をお読みになった皆さん、どんなことを感じていますか？

先日は、親から虐待を受けて子どもたちの行き場所の一つ、児童養護施設の利用者の4分の1が障害者だという事実を皆さんにご紹介しました。

そして、本日は、表題の記事をご紹介させていただきます。

↓↓↓


秘書給与の詐取で実刑判決を受けた元衆議院議員の山本譲司氏は、知的障害を持つ服役囚の介護が服役中の仕事だった。国会議員から一気に受刑者へと転落した時点で、ある程度の覚悟はできていたとは言え、そこには「服役囚の4人に1人が知的障害者」という驚くべき現実が山本氏を待っていた。
約1年半の刑期を終え出所してきた山本氏は、福祉の仕事に携わりながら、知的障害者の犯罪の実態を調べ始めた。そしてそれを一冊の本にまとめたものが、近著「累犯障害者」だった。その中で山本氏は、実社会では生きるすべを持たない知的障害者たちが、繰り返し犯罪を犯しては刑務所に戻ってくる様を克明に描いている。犯罪といってもほとんどが「しょんべん刑」と呼ばれる万引き、無銭飲食、自転車の盗難などだ。そしてそうした犯罪を犯して繰り返し刑務所に戻ってくる障害者たちの多くが、刑務所を事実上「終の棲家」としてしまっているのが実態だという。
おおよそどこの国にも人口の2～3％程度は知的障害者が存在するとされる。日本の場合その数は300万人程度と推察されるが、その中で障害者に認定された際に渡される療育手帳を取得し公的福祉サービスを受けている人の数は46万人に過ぎない。残る障害者の多くが、福祉の網から漏れたまま、刑務所と社会の間を行き来する生活を送っているということになる。
現実的には、知的障害者の多くにとって公的福祉サービスは存在しないに等しいという。厚生養護施設は3ヶ月程度しか障害者を受け入れてくれない。身寄りのない障害者は3ヶ月後には道に放り出される。そして、その多くが、ホームレスのような生活をする中で「しょんべん」犯罪を犯し服役してくる。その後は、同じことの繰り返しとなる。
特に近年の高齢化によって、身寄りの無い障害者の数が増えていることも、この問題を更に深刻化させている。山本氏はこうした問題の背後には福祉と法務行政の両方の問題があると指摘する。現在の日本では、一見健常者と見分けがつかない知的障害者に対する福祉が明らかに不十分であると同時に、知的障害者が犯罪を犯すと、自らを弁護する能力を持たないため、警察や検察に言われるがままに供述調書に署名するケースがほとんどだという……。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/41.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Jan 2011 10:28:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体づくり・心づくり輪(は)親子の絆づくり</title>
         <description><![CDATA[体づくり・心づくり輪(は)親子の絆づくり
　
楽しいイベントがいっぱいです。親子で遊びにきませんか！

日時 ：  ２月８日（火）午前１１時～３時半（１０時半開場）
場所 ：　長岡市市民体育館会議室、和室（受付は右奥）
参加費　：　無料　直接開場にお越しください。
内容　：　稲田百合先生講演会(１２時半～１３時半)
「子どもの上手な伸ばし方と親子間で大切なこと」
　         
稲田先生プロフィール： 元東京都小平市第六小学校校長、元同教育委員会
教育部指導課、元多摩地区教育推進委員会改善部会長

ほかにも楽しいことが盛りだくさんですよ!!
☆早い者勝ち！安心安全な食材が一杯の「お買い得の福袋」販売
☆「ら・なぷう」若井由佳子さん手作りの「辛くないスパイシーカレー」コーナー
☆フリーマーケットコーナーにはいろんなグッズがいっぱい！
☆「食」「健康づくり」のレシピやチラシプレゼント
☆じゃんけんでお味噌のプレゼント
☆お子様のお名前シールプレゼントコーナー
☆お土産や体験コーナー　　　　　　　
など、昼食時には具沢山汁をふるまいます！


【企画・主催】NPO虹の輪交流会 <a href="tel:09047102400">090-4710-2400</a>
（丸くなれ 市内の人と 虹の輪で）
「ナイスふ～ど長岡」イベント事務局
「食育にいがた」実行委員会
協力 ：　ら・なぷう　里山かあちゃん工房
グランアルブル やすんばカフェ
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1157.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1157.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Jan 2011 16:44:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行き場所のなくなった子ども達の居場所…</title>
         <description><![CDATA[全国的に伊達直人騒ぎがあって、<a href="http://jmjp.jp/mt4i/mt4i.cgi?id=2&mode=individual&eid=8098">長岡では、伊達直人ばかりでなく山田太郎も</a>…なんてニュースの影響で、“双葉寮”なる施設の存在を初めて知った方がおられるのではないか!?と思いますが、実は、私、このニュースが話題になる少し前に、双葉寮にお邪魔してきていました。

まず、双葉寮を知らない皆さんに、ご紹介します。

(以下、長岡市のホームページより抜粋）
【目的】
「保護者のいない児童、虐待されている児童、児童相談所の決定により入所した児童、その他の環境上養護を要する児童を養育・保護し、あわせて退所した者に対する相談その他自立のための援助を行うこと」を目的としています。

【養育方針】
愛情に満ち、温かい潤いのある家庭的雰囲気を提供し、安心感と信頼感のある生活環境の確立に努めています。
児童の家庭として、各自の個性を把握し、それぞれの能力を適切に伸ばしていきます。
心身共に調和のとれた発達を図るような個々に合わせた自立を援助し、健全な社会人としてふさわしい人格が形成するよう努めています。


↑↑↑
タイガーマスクの時代は「孤児院」と言われていた施設が、今は児童養護施設と言われています。

私が、この施設をお邪魔したのは、双葉寮にいる子ども達の中に、障害の子がいると聞いたからです。
全体の約4分の1だそうです。

「親に虐待される障害の子ども達がいる」という事実を知り、障害者の親の一人として驚愕した。
そして、行き場所を失った彼らが双葉寮という児童養護施設に入所しているという事実。
それを聞いた時に、私はもう、いてもたってもいられず、施設を訪問することにしたのでした。

私ごときには、大層なことなど何もできはしない。
何か協力させて、、、なんていう押しつけがましい行為は、子どもたちには、もしかしたら余計なお世話で、迷惑なのかもしれない。
だけど、、、どう思われようと、とにかく、何か、自分にできることはないだろうか!?
できるのであれば、何かをさせてもらいたい。
大したことはできなくても、ほんの少しでもいいから、彼らのために、私ができることをしたい。

ただ、そんな思いからの訪問だった。

寮長が迎えてくれた。
温かい口調のお話の、言葉の一つ一つに、子どもたちへの思いが伝わってきて、
子ども達は決して孤児ではないんだ！ここに、こんなに優しいお父さんがいるではないか！…と感じることができて、ホッとした。
そして、思いが先走って行動してしまった自分が、何となく恥ずかしくも感じた。

でも、やっぱりお邪魔させてもらって良かった。

私は今年、栃尾で福祉共和国作りに取り組むことになっています。
このタイミングで、双葉寮のことを知り、こうしてお邪魔させてもらうことになったのも、絶対に何かのご縁だと思う。絶対にそうだ。そのはずだ!!
そう思いこませてもらうことにして、私は今後も、双葉寮にお邪魔させてもらうことにする。

双葉寮の子ども達へ、
もしも、できれば、栃尾の、私たちの家に遊びに来てくれないかい!?
地域のおじいちゃんやおばあちゃんと一緒に畑を耕し、野菜を栽培したりしようよ。
新鮮な野菜で何か美味しいものを作って、
一緒に食べて、楽しいことをしゃべって、
時々、転んで土まみれになったりして失敗しながら、
そんなふうに、どうってことない、普通の楽しさを、僕らと一緒に味わってみようよ。
待っているよ。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1156.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 19:44:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぎゃー、水が止まらない!!</title>
         <description>ウォシュレットの水が止まらなくなったら、みなさん、どうしますか？

昨日のことです。
新潟の駅ビル内のトイレに入って、止まらなくなっちゃったんです。

「止まれ」を押しても、押しても、まったく反応せず、水は出っぱなし。
それでは、電源を切ろうとスイッチを探すが、、、ない。
それじゃ、コンセントごと引っこ抜いてやろうと、線をたどると、コンセント部分は壁の中に埋め込まれていて、抜くことはできない。

うーーーん、困った。

どうにかならんかと、便器の周りをキョロキョロ、下のほうまで手探りでスイッチがないかどうか確認したが、何もない。
その間にも、何度も何度も「止まれ」を押してみるが、まったく止まる気配を見せない。

さぁ、いよいよ、手詰まりだ。
どうしたらいいんだろうか？

水出しっぱなしにして逃げるしかないのか!?・・・でも、立ち上がった途端に服に水が掛ってしまって、服がびしょ濡れになっては、今度はトイレから出ることもできなくなる。
立ち上がるにしても、水から逃げることを考えながら、逃げなければいけない!!
場合によっては、尻を出したまま、ドアの外へ…なんて羽目になるかも…。

いやぁ、困った。ホントに困った。

困っている内に、時間はどんどん経過。
その間にも水は出っぱなし。
最初は温水だったのに、だんだん冷たくなってきた。
外で連れが待っている。
あまり時間が掛かると、倒れているのではないか!?と覗きに来るかも。
そうなったら、格好悪い姿を見られて、しばらく笑い者にされてしまう。
そんなことになったら、なおさらマズイ。

えぇーい、こうなったら、どうにでもなれ、お尻を出して逃げるつもりで行くぞ。
そう覚悟して手を踏ん張った時、右手が「ビデ」のボタンに触れた。。。すると、次の瞬間、ピタッと水が止まってしまったのだ。

なんじゃー、こりゃー、、、「止まれ」で止まらなくて、なんで「ビデ」で止まるんだぁぁぁぁ。

今頃になって頭にきているのですが、その時は、そんな余裕は一切なく、とにかく安堵の一語。

そそくさとトイレを出て、外で待っていた連れに、この件を話すと、大笑いされた挙句に、「今のトイレは立てば自動的に水が止まるんだから、立ってしまえばよかったのに、、、知らなかったのか!?」と言われてしまった。

ふん、そんなこと知るはずないだろ。
どこの世界に水を出したまま立つやつがいるんだ。
そんなこと知っているほうがおかしいだろうが。
そう悪態をつきながら、
もしも水が止まらなくても、フタを閉めてしまえばいいだけのはなしだったじゃないか!?
水から逃げるために、お尻出しながら逃げることを考えるなんて…ト・ホ・ホ、我ながら情けない。

人間、、、パニックになると、頭が回らないものですね!?つくづく・・・。

散々だった。
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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1155.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Jan 2011 16:18:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>売れてるもの</title>
         <description><![CDATA[新参者です、先日Twitterのオフ会に参加する機会がありました。
ほとんどの方がiPhoneを片手に会話や飲食を楽しみながら情報発信をしていて、中にはiPadを持っている方もいらっしゃいました。

楽しそうだからと同伴した娘達は次々と映像や音楽を提供してくれるiPadに興味津々で、自分の手にとるといつのまにか操作方法を会得して楽しんでいました。
（初対面なのに貸してくださったみなさま、その節はありがとうございました）

iPhoneもiPadも、ご存知かと思いますがとても便利で楽しくスタイリッシュ。
直感的なタッチパネルなので、こどもも瞳を輝かせて玩具のように操っていました。

娘達に買ってあげたい（ホントは自分が使いたい）とは思ったのですが、残念ながら、18歳未満の方が使用する端末を販売する際に義務付けられている「フィルタリング機能」が、お店で購入する時点では設定されていません。つまり、「必要だと思う方は購入後に各自で設定して下さい」というスタンスで売られているのです。ちなみに、一般的な携帯電話の場合、上記のような状況では、購入時点で「フィルタリング機能」が設定された状態で渡されます。

この事実を知り、すぐにi-modeのことを思い出しました。もしも、その登場時から、未成年者の利用を想定してフィルタリング機能が搭載されていれば、未成年者がモバイル端末を介した犯罪や事件に巻き込まれることも、もっと少なかったんじゃない？なんて。

消費者から圧倒的支持を受けて売れているものだからこそ、こどもに配慮した商品であって欲しいと思うのはわたしだけでしょうか。ちなみに、わたしは十数年来のmacユーザーで、iPodも発売直後に購入以来、現在でも手放せないほどのヘビーユーザー。だからこそ、とても悲しかったりしています。


2010.12.15（asahi.com）
<a href="http://www.asahi.com/digital/mobile/TKY201012140533.html">ｉＰｈｏｎｅにフィルタリング未搭載、総務省が質問状</a>


閲覧ありがとうございまいした。]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1154.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Jan 2011 20:53:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/17 市政勉強会</title>
         <description><![CDATA[「映像による地域の活性化」　（1月市政勉強会のご案内）
 
1月の市政勉強会
表題：「映像による地域の活性化」
日時：1月17日 (月) 19:30～
場所：中央公民館（柳原分庁舎）302教室   （長岡市柳原町2-1）
講師：和田 竜哉　さん　（長岡ロケなび副会長）
内容：
フィルムコミッション（FC）とは、映画などの撮影を誘致することにより、文化振興、観光振興を図ることを目的とした機関です。長岡市では「長岡ロケなび（長岡フィルムコミッション）」が市民協働型で設立され、 活動を行っております。1月の勉強会では、「長岡ロケなび」の活動を紹介しながら、映像による地域の活性化について学びたいと思います。
参考サイト：<a href="http://locanavi.jp/">http://locanavi.jp/</a>

※この市政勉強会は、当NPOと長岡市議 桑原 望さんとの共催です。
桑原議員への支持とは一切関係ありません。
飛び入り参加自由、参加無料の勉強会です。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/117_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Jan 2011 17:13:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/22障害者のためのフォーラム</title>
         <description><![CDATA[障害者の就労を考えるフォーラムを開催します。

【主催】ユニバーサル農園芸えちご（UNE）

[日時]平成23年1月22日(土) 13:00～17:00（中途退室OK)
[場所]長岡中央図書館２F講堂
[内容]
1，ユニバーサル農園芸えちご の取り組み紹介
2，「自閉症と異文化体験」 発表者 鈴木里奈さん（長岡高校生徒）
3，先進地活動紹介  青りんごの会  中村 督さん
4，先進地活動紹介　長岡市手をつなぐ育成会　石川三知子さん
5，座談会　
NPO法人 日本園芸福祉普及協会 近藤龍良さん
現代農業 特派員　関　清さん

※資料代として500円をお願いします。

お申込み先 
tel: <a href="tel:0258391656">0258-39-1656</a> 住民安全ﾈｯﾄﾜｰｸｼﾞｬﾊﾟﾝ・笠井まで
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1153.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1153.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Jan 2011 18:21:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一味違う“お餅レシピ”</title>
         <description><![CDATA[残ったお餅を使った一味違う簡単レシピをご紹介。　

 ●ねぎもち

　切り餅２個にネギ１本。削りがつお、しょうゆを準備。

　斜め切りしたネギを餅より一回り大きくフライパンに敷き、餅をのせ水大さじ１を加える。ふたをして弱火で１０～１５分蒸し焼きし、ネギが焦げない程度で火を止める。裏返して皿に載せ、削りがつおとしょうゆを加える。

　●チーズ焼き

　切り餅２個にめんたいこ１０グラム。スライスチーズ１枚と刻みのりも用意。

　餅は半分の厚さに切り、サラダ油を敷いたフライパンに２枚並べる。ふたをして弱火で２～３分焼き、餅同士がくっついたら裏返す。上にほぐしためんたいこ、その上にチーズをのせ再びふたをし、チーズが溶けるまで焼く。刻みのりを散らせば完成。

　めんたいこの代わりにハムやベーコンでも可。サラダ油をバターにすると風味が増す。

　●いちご大福

　４個分の材料は切り餅３個にイチゴ４個、こしあん１００グラム。砂糖とかたくり粉も。

　あんを４等分し、へたを取ったイチゴを包む＝（１）。半分に切った切り餅を耐熱容器に入れ、水大さじ１を加えラップをして電子レンジ（５００ワット）で２分加熱。ぬらした木べらで練るように混ぜ、砂糖と水各大さじ１を加えて４０秒間再加熱する。滑らかになるまで混ぜ、かたくり粉大さじ１を振ったまな板の上で４等分し（１）を包む。

　　×　　×

　硬くなった餅は水分を補うと軟らかくなる。
餅がかぶる深さの水に浸し、電子レンジ（５００ワット）で加熱する。切り餅１個で１分が目安。水を張った鍋で火にかけ、沸騰後弱火で２～３分煮てもよい。

　ただしカビがはえてしまったら「あきらめて捨てる方が安全」。カビは見えない部分にも木の根のように広がっているためという。


<a href="http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/life/20110109ddm013100027000c.html">http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/life/20110109ddm013100027000c.html -gooニュース</a>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1152.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1152.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 16:14:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小千谷市復興推進委員会</title>
         <description><![CDATA[<strong>住民安全小千谷・川口、地区代表の桑野です。
あけました。おめでとうございます。m(。。)m
今年も宜しくお願いします。</strong>

さて私、昨秋より小千谷市復興推進委員の嘱託を請けております。
過日、小千谷市の復興推進委員会（第二回目）がありました。 
今回は、昨秋に行われた市民アンケート結果を下に会議が開催されました。 

アンケートは年齢・性別などを考慮しながら、無作為からの作為（？）で選ばれた1000名に送付されました。 
前回（2008年）は、集計を依頼した大阪の業者へ直接返送のせいか？まだ市民の傷が癒えていなかったせいか？…37％程の回答でした。 
今回は、一度市役所がまとめたせいか？はたまた催促の連絡までしたせいか？…63％の回答をいただけたそうです。 

<strong>アンケート結果（市民感覚）・行政の感覚的自己評価…かなりかけ離れております。 </strong>

ま～、全体的には2年前と大差ない結果といえると思います。 

この結果を下に<strong>１／２２（土曜日）１３：００～１６：３０、小千谷市総合産業会館（サンプラザ）３Ｆ大ホールにて、復興計画見直しのための市民ワークショップが開催されます。
他市町村の方の見学可能です。 
ただし、ワークショップへの参加は小千谷市民に限定されます。 
あくまで、他市町村の方は見学になります。 </strong>

災害の後に必ずついてくる復旧・復興。 
隣市・長岡市などみたいに大きな市ならばまだ良いですが、小さな自治体の復興のための会議としてはかなり珍しいと思います。 

見学・参加（小千谷市民限定）希望の方は、早急にメッセージ下さい。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1151.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小千谷・川口情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 00:11:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>久しぶりの雪下ろし</title>
         <description>笠井です。

栃尾一の貝の拠点の雪おろしを行ってまいりました。

年末に一回、大家さんがやってくれてから、二回目の雪下ろし作業。

今回は、私たちも加わっての作業となりました。

雪下ろし・・・いったい何年ぶりだろうか？

自宅を鉄骨に建て替える前に行ったきりなので、かれこれ、15年ぶりくらいになるだろうか？

とにかく久しぶりの作業です。

私の自宅の場合は、長岡市の中心部に比較的近いところにある間口がせまくて奥に長い「うなぎの寝床」のような家で、回り中を家に囲まれ、しかも1メートル程度しか離れていないので、屋根雪のやり場は家の前のほうだけ。
樋（とよ）をいくつもつなげての作業を思い浮かべ、大変さをだけしか印象に残っていませんでしたが、ここ栃尾での雪下ろしは作業は、雪を家の四方に投げることができるので、そういう点では楽でした。

しかし、この先、いったい何回やらねばならないのか!?考えただけで憂鬱になってきた。

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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1150.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1150.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">UNE</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Jan 2011 13:56:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンカレッジin長岡</title>
         <description><![CDATA[<DIV>skymaxです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>２月に長岡市で『オープンカレッジin長岡』が開催されます。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>１月８日から申込みが始まりましたが、大変な数の方が殺到されあっという間にめぼしい講座の入場券は売り切れてしまいました。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私の店(コンビニ)にも数十人のお客様が申込みに来られました。</DIV><DIV>ほとんどのお客様は六十代〜七十代。</DIV><DIV>人生経験豊富な皆さんが、なおも勉強したいと申込みされているのです。</DIV><DIV>…素晴らしいですね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>このような方たちが、かつての日本の発展を支えてこられたのですね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でもね…これらの講座は、本当は若い人が聞くべき内容じゃないんでしょうか？</DIV><DIV>二十代・三十代のお客様は皆無(私の店で申込みされたお客様は)。</DIV><DIV>こちらの方が問題だと思います。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>若い人はそれほど向上心がないのか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私は必ずしもそうは思いません。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今回の『オープンカレッジin長岡』の告知方法に問題があったのではないでしょうか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>申込みされたお客様が手にされていたのは、長岡市の『市政だより』</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>若い人は『市政だより』…多分、読まないでしょう(笑)。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><IMG src="http://jmjp.jp/blog//images/image.jpg"></DIV><DIV>シンポジウムのテーマは『大人の階段昇る君たちへ〜』</DIV><DIV>せっかく用意された若い人向けの講座も、受講者は高齢者ばかり…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>もったいないです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>じゃあ、どうやったら若い人を集められるか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私は申込みを『ネット販売限定』にすべきだったと思います。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>向学心溢れる高齢者の方には大変失礼なのですが、これらの講座はもっと若い人を優先的に解放すべきでした。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>長岡は『米百俵』の伝統があるのではなかったでしょうか？</DIV>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/in_6.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/in_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">天体観測</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Jan 2011 09:50:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>auケータイをお使いの皆様へ</title>
         <description>auケータイをお使いの皆様へ。

auは年末に迷惑メール対策を強化したようです。

こういうことは、何の前触れもなく、突然されるので、とても困ってしまうのですが、
結論から申しますと、その迷惑メール対策のせいで、今のところ、当方から発信するメールは、
「なりすましメール」と誤認され、届けることができなくなっています。

昨日、それに気が付き、ただいま鋭意改修中です。

まもなく完了する見込みですので、ご安心ください。

</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/au.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/au.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Jan 2011 19:53:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年頭に当たって2「普段使いの重要性」</title>
         <description>年頭に当たって…の第二弾です。

今回は普段使いの重要性をお話しさせていただき、その上で、メールを一週間に最低でも3通配信する方向に増やすことについて触れたいと思います。

大災害が発生すると、道路損壊、電気ガス停止などの被害情報に加えて、交通事故や建物火災発生など、いろんな種類の情報がいっぺんに発生します。

しかも、それらの情報は、時間とともに変化します。

それらの情報を皆さんに伝えるには、一通のメールでは、内容が多すぎて、すべてを伝えきれません。

一通で無理ならば、何通も…ということになりますが、災害時にはそれでなくとも通信が混雑状態になりますので、公益的な情報だからと言って、何通もメール発信していたのでは、皆さんの通信を邪魔することになってしまい、適切ではありません。

方法は一つだけです。

一通のメールに、いろんな種類の情報への“入口”だけを表示しておき、それを送信するといった方法です。

この方法なら、メールの本文部分のボリュームも一定範囲内に抑えられますし、受信者側それぞれから必要な情報を選んで閲覧してもらうことが可能です。

しかし、これは、送受信双方にとって、思ったより簡単なことではありません。

まず、送信側について言えば、発信の仕方が大幅に複雑になります。
一度に、数種類の情報を時系列ごとに整理して別々にまとめておき、そのそれぞれに導く入口をメール本文に作って配信する...といった具合です。

言葉で言ってしまえば、簡単そうに聞こえるかもしれませんが、
実際にやってみると、一つ一つの情報処理に、瞬時の判断が必要とされるので、決して簡単なことではありません。ましてや災害時の混乱の中で行うのですから、一層困難となるでしょう。

次に、受信側についてです。

一通のメールに、何種類もの情報の入口がある訳ですから、メール不慣れな人にとってみれば、読むのが厄介なメールだと言えます。

このように、
送受信側双方に、発信する練習、受信する練習が必要になってくる訳でして、そんな意味があって、私たちはメールの普段使いを促進しています。
殊に、送信側は、複数以上の人の誰が行っても、同じように発信できる態勢を整えておかなくてはなりませんので、それらの人たちが十分に練習できる発信機会も必要になってきます。

そこで、本年より、メール本文に数種類の情報の入口が付いた形のメールを、少なくとも一週間に３通配信することにしたいと思います。

18:00～20:00の間に、その日一日あった出来事(事故情報、不審者情報等の安全に関する情報）に加えて、新ジャンルの情報を添えて発信したいと思います。

新ジャンルとしては、月曜日にお天気情報、水or木曜日に食育や食の安全情報等々を加えていく予定です。

以上、よろしくお願い申し上げます。

</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/2_8.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/2_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Jan 2011 09:45:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペニ−オークション</title>
         <description><![CDATA[新参者です、
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

ブログ初めは、オークションについてです。

お年玉をもらったりバーゲンが始まったりなど、購買意欲がソソラレルこの時期。
オークションで欲しいもを安く手に入れたらと考えている方も多いのではないでしょうか。

オークションの種類のひとつである「ペニ−オークション」、ご存知ですか？
普通のオークションとの違いは「出品価格が安い代わりに、入札をするたびに手数料がかかる」というシステムです。
出品価格の安さに参加される方も多いのですが、ネットトラブル相談にて、一昨年あたりからこのオークションに関するトラブルや苦情を多数受けているのが現状です。
例えば「なかなか落札できないが、販売方法に問題はないか」「業者がサクラを使って参加者に落札させないようにしているのではないか」などといった声。

また、マスコミ記事でも紹介されていますので、ご参考にしてください。

2010.12.29（MSN Sankei News）
<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/it/101229/its1012290038000-n1.htm">「いくらやっても落札できない」新型オークションに苦情急増</a>
2010.9.30（MSN Sankei News）
<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/it/100930/its1009301404001-n1.htm">広がるペニーオークションに罠　落札できず手数料取られ…</a>



安価は魅力的ですが、参加する前にネットなどでこのようなオークションで気をつけるべき点やリスクなどの情報収集をしてからご利用されることをおすすめいたします。


閲覧ありがとうございまいした。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1149.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2011/01/post_1149.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Jan 2011 11:13:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年頭に当たって1「家族を守るための情報共有」</title>
         <description>皆さん、本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、年頭に当たりまして、情報共有に関する当方の基本姿勢を、地震情報を例に挙げて、改めて公表しておきたいと思います。

皆さん、大地震の時のことを思い出してみてください。

グラグラグラと、大きく大地が揺れ、異常な事態の発生を、そこにいる誰もが瞬時に察知できる状況下で、必要な情報とはいったい何でしょうか？

「震度6の地震発生」…地震後すぐに速報メールサービスから情報メールが送信されてきますが、揺れを体感している人間にとってみれば、そんなことは、わざわざメールをもらわなくとも分かっていることだと言えます。
地震発生時に私たちが知りたい情報とは、そんなことではないはずです。
周辺にどの程度の被害が出ていて、どこに避難すれば良いのか？それを早く知って、愛する家族を危険から守るために活用したい…ということではないでしょうか!?

しかし、数ある速報メールサービスの中に、私たちの欲する情報を発信してくれるサービスは一つもありません。

気象庁発の地震情報を取得して、それをメール化して発信するという一連の流れを自動化しておけば、私共とて、他の速報メールサービスと同程度に早く発信することはできます。

しかし、費用を掛けて、自動発信システムを搭載しても、それによって、家族を守ることができなければなんの意味もありません。

家族を守るための情報…私たちの情報発信と他の速報メールサービスの違いは、まさにその点にあるのです。

地元の消防署、警察署、市役所、道路管理事務所、保健所等、行政各機関との間に情報のパイプを常日頃の活動を通じて引いてあり、それを普段使いしているので、いざ災害発生時にも、「被害状況」「道路」「ライフライン」等の情報を的確に発信することが可能です。

さらに、行政機関でも把握できないような地域性の高い情報は、各地に配置した特派員から寄せられてきて、それを迅速に発信します。

このように、私たちの行う情報共有活動は、速報という点では、他のメールサービスより劣るかもしれませんが、他では収集し得ない情報を発信することができます。

災害発生時に、家族を守るために必要な情報を知ることができるのは、
速さだけが取り柄の情報発信サービスでしょうか？
それとも、被災者が必要とする情報を収集し提供する当NPOの行う情報共有網でしょうか？




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         <link>http://jmjp.jp/blog/2011/01/1_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Jan 2011 10:19:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一年を振り返って…いつ届く?目標10万人</title>
         <description>2010年大晦日。本年の締めくくりの会員数集計です。

本日現在の会員数は、
●住民あんぜん長岡：16152名
●住民あんぜん小千谷．川口：762名
●住民安全さんとう：114名
●長岡災害情報メール：760名

４つの情報共有網の合計は、17,788名となりました。

「住民あんぜん長岡」の普及状況について少しだけ分析してみます。

まず、携帯電話の普及率を調べてみます。
ネット上で調べたところ、最新のデータでは87%という数値が出ています。

ハ、ハ、ハチジュウナナパーセントォ～～…と驚くべき数値!!
普及しているという実感は感じとっていましたが、まさか、ここまでの数字とは思いませんでした。

とは言え、それ以外の数字が見当たらないので、とりあえずこの数字を長岡市の場合に当てはめてみると・・・283,285人(長岡市の人口)×87％＝246,457台(長岡市内の携帯電話数）

上記の普及率は、契約件数ベースで計算されているもののようなので、所持者数を割り出すには、携帯電話を複数所持している人を.差し引かねばならない。
これもネット上で調べたところ、昨年度の調査で、約20％という数値があったので、これを適用して、その分を差し引くと、246,457台(長岡市内の携帯電話数）－20％(複数所持）＝197,165人(携帯電話所持者数）となります。

さらに、
当方の会員層は30歳代～60歳代なので、上記の所持者数に、その年齢層割合(長岡市のホームページ参照）を掛け合わせてみる。
すると、197,165人(長岡市内の携帯電話所持者）×52％(30～60代の割合）＝102,525人(長岡市の携帯電話所持者の内、30～60歳代の人数）

つまり、この数字が、住民あんぜん長岡の会員数のＭＡＸ数値で、今後の目標値ということなります。（実際には、ターゲット層の人たちがすべて会員になるということなどあり得ないだろうから、目標値としては高すぎるのかもしれないが…）

現状においても、
長岡市内で携帯電話を持っていそうな人に「住民あんぜん長岡の会員になっていますか？」と訊くと、10人中一人か二人がYesと答えるという結果が出ている訳でして、、、
これは、これで結構すごいことだと思いますが、伸びしろは、まだ80,000以上ある訳ですから、喜んではいられません。

さて、来年はどうなることやら？
少なくとも、現状のまま一年間で3,000～4,000人増の今のペースを崩さず行けば、２万人の大台をクリアできることにはなりますが、そんなペースで目標の10万人に届かせるには、20年かかってしまうので、そういう観点から考えた場合は、今のやり方をダラダラと継続することは問題外であり、何か新しい手を打っていかねばならないだろうと感じています。

一年間に3,000人や4,000人レベルではなく、6,000人、7000人と増やすにはどうしたらいいだろうか？

以前から発表している、メールにお店や企業のCMやお得メールを添付していく...という来年度からの企画。これは、もしかすると、思いのほか高い効果を発揮するかもしれません。
「お店や企業からのお得メールが欲しいから安全情報会員になった」という人が増えるかもしれない、と思うからです。
もちろん、反対に、
「安全情報だけ受け取りたいと思っていたのに、企業のＣＭまでついてきて邪魔くさい」と思う人もいるでしょうから、何とも言えないところではありますが、
安全情報の質さえ落とさなければ、それらの人の解約はある程度抑制することができるでしょうから、私たちとしては、解約する人を極力抑えて、入会する人をどんどん増やす…これしかないわけです。

少なくともひとつ言えることは、
会員数が増えれば、より多くの人たちで情報共有できる訳ですから、緊急時の情報共有網としては、より有効だと思います。

いろいろ考えるところはありますが、少なくとも、今のままの方法を続けていては、目標達成に20年以上かかるということになってしまいますから、
私たちとしては、失敗を恐れず、目標達成に向かって、新手?奇策？とにかく今できることのすべてをやっていきたいと思います。

皆様、本年一年、ありがとうございました。

来年の今頃は、
住民安全ネットワークが一皮むけた団体となれるよう頑張ってまいりますので、よろしくお願いいたします。


事務局長　笠井徳昭
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         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/10_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 11:12:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年の瀬</title>
         <description><![CDATA[
新参者です。今年最後のブログ投稿になります。

年末年始の休暇中、インターネットを楽しまれる方も多いと思います。

専門団体（<a href="http://www.jpcert.or.jp/">JPCERT/CC</a>）が、この時期のネットセキュリティに関する注意事項を公表していますので、
是非ご参考ください。

一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター
<a href="http://www.jpcert.or.jp/pr/2010/pr100003.txt">http://www.jpcert.or.jp/pr/2010/pr100003.txt</a>

閲覧ありがとうございまいした。

来年もよろしくお願い致します。みなさまよいお年を！
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1146.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 11:14:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一の貝の雪</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

栃尾の一の貝では、もうこんな雪です。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

ほとんどの家々で雪下ろしがされています。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_2.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_2-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


除雪車も大活躍。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_3.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_3.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_itinokai_12.28_3-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1147.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1147.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 11:01:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一の貝集落の住民の皆さんと・・・</title>
         <description>笠井です。

中山間地域における地域活性化問題に対して、障害福祉の切り口から取り組み、そこに福祉村を作っていこうというプロジェクトについてです。

先日、当該地域の一般住民の皆さんを集めて、説明会を開催しました。
区長さんたちとの会議は、すでに何回か行っておりますが、一般住民の皆さんを集めての説明会は初めて。

区長さん達からは、「歓迎」の意思表示をいただいておりましたが、果たして、一般住民の皆さんの反応は!?

戦々恐々としながら、説明会に臨みましたが、誰一人としてマイナスのご意見を発言される方がいなかったので、まずはホッとしました。

この集落には、すでに以前に関東から移り住んでお出でになられた女性がいて、その方が、とても活発に、農業に関する事業を、地域の女性陣を巻き込んで、上手く推進しているという話を、事前に聞いておりましたので、
一番の気がかりは、その方がどのような反応をしめされるか!?ということでしたが、
「一緒に仲良くやっていきましょう」と言っていただきましたので、有り難かったです。

地域の方々から、「来てくれてよかった」「みんなに元気が出てきた」「年寄り達が生き甲斐を持てるようになった」と、そんなふうに言われるように頑張っていきます。

障害者は助けられるだけじゃないんです。
障害者だって、皆さんのことを助けられるし、元気を与えられるんです。
地域の中で、地域の皆のために役に立てること。
人間として当たり前に感じる、そんな喜びを、障害者達にも感じてもらいながら、地域の中で、普通に暮らしてもらいたい。

自分たちだけが恩恵を与えてもらうのではなく、お互いに与えあう関係を構築していきましょう。

私は、
私が死んだ後、私の障害の娘をこの地域から受けれいてもらい、
そして、その娘が、死ぬまで、一生楽しく、のんびりと...この地域で暮して行けることを夢見ながら、プロジェクトにまい進していきます。

その意味において、この集落の皆さんは、私の娘の恩人になっていく訳です。
地域の皆さんからあたたかく見守られながら、朗らかに暮らしている娘の姿を想像しただけで、胸に熱いものが込み上げてきて、涙が溢れそうになります。
一の貝集落の皆さんは私にとって、一人一人が仏様のようです。
本当に有り難い。
ありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。
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         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1142.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 09:33:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今どきのキャッシュカードが危ない</title>
         <description>skymaxです。

電子マネーが全盛です。

若い方から年配の方まで、かなりの電子マネーが使われています。

大別すると、電子マネーには二種類あります。

現金を予めチャージするタイプ(プリペイド)と、後日銀行口座から引き落とされるタイプ(ポストペイ)です。

紛失・盗難にあった場合、リスクが大きいのは後者なのは言うまでもありません。

暗証番号なしで、持ち主の銀行口座からお金が引き出せるのと同じだからです。

携帯電話でポストペイ式の電子マネーを使う人は…かなり危険です。
携帯電話のレジでの置き忘れが後を断たないからです。


更に危険なのが、最近のキャッシュカード…クレジットカード機能の付いたものです。


コンビニ等のレジでは、サインや暗証番号なしでスキャン出来るからです。


キャッシュカードや携帯電話の忘れ物、本当に多いです。

便利なモノでも人間が使う以上、必ず落とし穴があります。


店ではよくお客様から、電子マネーについて相談を受けます。

携帯電話の電子マネー機能と、キャッシュカードのクレジットカード機能は、絶対に止めた方がいいですよ。
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         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1145.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">天体観測</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 00:18:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>越路西小学校</title>
         <description>笠井です。

先日のこと。
その日は、早朝4時前から、深沢、不動沢の二件の建物火災案件に対応させられた日だった。

特派員からの情報で、深沢の火災は落雷による火災だったということが分かっていたが、
深沢から、さらに小千谷方面に不動沢まで行ってしまいますと、さすがに特派員がいなかったもので、
不動沢の火災については、原因が分からなかった。

二件の火災は、同じ時間帯で起きたものだったので、不動沢の火災も、やっぱり落雷が原因だったのかなぁ...と、なんとなく思っていた。

その日、たまたま越路西小学校へ伺う約束になっていた私は、朝から電話をするが、何度掛けても「話し中」ばかり。
どうしたんだろうなぁ？？？
受話器を変なふうに置いていたって、いくらなんでも、これだけ長時間になれば、電話機が警報音を鳴らすだろうから、気がつくはずだし...おかしいなぁ？？？

電話が通じないまま、約束の時間が近づいてきたので、とにかく向かった。

朝日山酒造さん近くを車で通過する辺りで、ふと思った。
「そう言えば、早朝の火災は、この近くだったよなぁ」

あれ？ちょっと待てよ。
そう言えば、越路西小学校の住所って、そう言えば「不動沢」だ。
ってことは、もしかして、電話が通じないのは落雷のせいで、
もしかして、もしかして、燃えたのは越路西小学校？？？

なんだか急に心配になって、道を急ぐ。
遠くに越路西小学校が見えてきた・・・何ともなさそうだ。
駐車場に到着・・・やはり何ともない。
中から、子供たちの声もする・・・だったら、なんで電話通じなかったんだろ？
不思議に思いながら、職員玄関のチャイムを鳴らすと、教頭先生の声で「どうぞお入りください」。

職員室に入って、真っ先に「電話が通じなかったですけど…」と聞いてみる。
すると、「落雷でやられました」と教頭先生。
近所の電柱に落雷が落ちて、それが電線を伝わって、学校内の電気系統がイカレテしまったとのことでした。

学校のすぐ近くの電柱に落ちて、学校から100メートルと離れていない一般住宅の一部が焦げたような状態で燃えた様子も見てきた。

雷とは、すごいものですね。

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         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1143.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 19:33:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>火薬御飯</title>
         <description><![CDATA[「火薬御飯」という読み物があります。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_kayakugohan.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_kayakugohan.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_kayakugohan-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


ご存じの方は少ないのでしょうけれど、長岡にあるんです。

どんな読み物か？と聞かれても、上手く説明できないのですが、
20人弱の有志が、好きなことを書いているっていう感じ!?それしか言いようがないなぁ。

下の写真のお二人は、その編集に携わっている二人です。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_mako_iba.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_mako_iba.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_mako_iba-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


左の人は、ついこの間までネパールにいて、新年から、当NPOの専従スタッフとして常駐してくれる人で、
右の人は、本業がカメラマンで、お子さんが障害を持っておられて、だから、私は奥さんも知っている、、、といった関係です。

いろいろと、今後もお世話になるお二人です。
それにしても、絵で見ると、二人とも結構強烈な個性を放っているよねぇ。

ＮＰＯをやっていると、なぜか分らんが、こういった個性の方々と知り合いになれる。
これも、ＮＰＯの資源ですよねぇ。

おっと、誰だい？あんたも個性が強烈じゃないか!?などと言っている人は。


]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1144.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1144.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Dec 2010 17:50:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小千谷の情報態勢整備完了</title>
         <description>小千谷の情報態勢の整備が昨日24 日を以て完了しました。

また、本日25日は、小千谷の市報にも当活動のことが紹介されておりますので、一層登録促進に加速がつくのではないか!?と感じております。

それと歩調を合わせるように、小千谷市の一般会員から事故の情報提供がありました。

後ほど、「特派員になってもらえませんか？」とメールを送り、特派員として登録してもらえるようお願いしてみるつもりです。

認知さえしてもらえれば、自然と、一般会員からの情報提供が上がり、それらの方から特派員となってもらうことで、特派員も増員できる。
そうなると、さらに情報が充実してきて、また認知度が上がる。
こういった好循環が働きださせば、長岡で成功したように、ここ小千谷、川口地域でも、また、情報共有網構築を成功させることができるのではないかと思っています。

ちなみに、会員数は本日現在で611名となりました。
先日500名を超えたばかりだというのに、あっさり600名の壁を突破してます。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1141.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1141.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小千谷・川口情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Dec 2010 19:25:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットでの情報発信</title>
         <description>新参者です。みなさまは、ネットで情報発信をすることがありますか？

私はネットトラブル相談対応をしているのですが、
先日「学生時代の5年間に自分が書き込んだ全ての内容（1000件以上の書き込み）を削除したいのですが、どうしたらよいでしょうか」「管理者に問い合わせても対応外とけしてもらえません。」という相談メールをいただきました。

現在も相談者さんは18歳未満なのですが、あまり知識のないまま、楽しさが先行しネットの書き込みにのめり込んでいったのではと想像しました。利用規約や削除に関する事項にも目を通していなかったのでしょう。

どのような経緯があって削除を希望されたのかは不明ですが、一度ネット上に発信した内容を全て消すということは「不可能である」ことを前提に、今後は書き込みをして欲しいとアドバイスをいたしました。

自分の管理しているサイトや掲示板ならば削除も難しくはありませんが、だれかがその内容をコピーしていた場合は別のサイトに掲載することは可能で、削除したとしてもどこかにその情報がまた公開されてしまえばいたちごっこになってしまいます。

大きな掲示板になれば削除も難しくまた、時間もかかることになります。
各掲示板には削除ガイドラインなどの規約があり、規約以外の書き込み内容の場合は削除されません。

ネットに自分の意見を書き込むことは簡単ですが、その前に
「自分の発言には責任を持つ、削除することができなくでも問題はないか」、
「利用する掲示板の利用規約や削除に関する項目を確認する」ことを必ず習慣にしていただければと思います。

お子様がコミュニティサイトなどに書き込みをする際にも、この点に気をつけるよう指導してあげてください。

ホワイトクリスマスですね！素敵なクリスマスをお過ごしください。

閲覧ありがとうございまいした。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1140.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1140.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 20:27:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンタクロースプロジェクト</title>
         <description><![CDATA[[与板地域特派員情報]

昨日（23日）の晩、『サンタクロースプロジェクト』が行われまして。
結局、最終的には25軒応募があり、25軒を5人のサンタクロースで回らせていただきました。
構想から２年、やっとこの日が来ました。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_yoita_christmas1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_yoita_christmas1.html','popup','width=199,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_yoita_christmas1-thumb.jpg" width="199" height="300" alt="" /></a>

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_yoita_christmas2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_yoita_christmas2.html','popup','width=300,height=229,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_yoita_christmas2-thumb.jpg" width="300" height="229" alt="" /></a>

 
午後6時、商工会を飛び出したサンタクロースたちは各々の持ち場に散って行きました。
一人当たり約5軒の担当です。
 
予定では１軒あたり移動も含め２０分程度と見ていました。
しかし、実際は１０分程度で終了しました。
結局６時に始まり、７時前には終わってしまいました。
何か物足りなさを感じたのは私だけでしょうか？
 
サンタクロースをやってみた感想ですが、率直に「やってよかった！」です。
子供たちは色々な顔を見せてくれました。
笑顔の子、泣き出す子、親の陰に隠れる子、個性豊かでした。
そんな顔を見ているとこちらの方が嬉しくなり、元気をもらった感じです。
 
子供も喜んでくれたのですが、大人（保護者）が子供以上に喜んでくれたのが嬉しい誤算でした。
大人にはこちらの方でちょっとしたサプライズプレゼント(お菓子）を用意していたのも要因だったと思います。
クリスマスは子供だけのものではありませんから！
 
私以外のサンタクロース役の部員も「やってよかった」と言う人間、あまり乗り気ではない人間さまざまな反応でした。
やはり将来的には商工会青年部とは切り離して、本当に『子供たちの為にやりたい』と言う人間だけで会を立ち上げる必要性を感じました。
 
プロジェクト終了後少し反省会をしました。
来年は今年以上に良い物ができるよう誓って終了しました。
 
その後、後片付けをしたのですが誰も手伝わずに帰って行きました。
衣装を脱げば脱ぎっぱなし、飲めば飲みっぱなし、吸えば吸いっぱなし、商工会の事務局の人間と二人で３０分以上かけて終了しました。
 
私がこの企画の言い出しっぺ（代表）ではありますが、企画から後片付けまで全て私と事務局の２人にまかせっきりと言うというのもいかがな物かと・・・。
来年はこんな所も改善点として挙げておきたいと思います。 
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1136.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 12:01:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NPOと企業の関係</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

下の写真は、印刷関係のある会社にお邪魔して会議を行っている模様です。
参加者は、当NPOから二人、印刷会社から二人、ホームページ関連会社から一人の計5名。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_ojiya_kaigi1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_ojiya_kaigi1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_ojiya_kaigi1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


以前に本ブログで発表しました通り、
NPO活動の活動資金を作り出していくために、メールに企業広告を添付していくことにしました。

これも、以前に申したかもしれませんが、
県や市が行っているメーリングリストなどにも、企業広告が普通に添付されてきています。
しかも、それらの広告は、東京にあるのか!?どこに所在しているのかも分からない企業の宣伝だったりする訳でして、、、
当NPOにおきましても、メールに企業広告を添付しても、そろそろいい時期なのではないか!?と思っている訳であります。
ましてや、当方の場合は、添付される広告は全て地元の企業のものです。
県や市のそれと異なり、市民の皆さんが普段利用しておられる身近な企業のものですから、
商業振興、地域活性という点においても意義深いのではないか!?と自負しております。

しかしながら、まだまだ、、、
市民の皆さんの中には、NPOのことを、おそらく未だ“ボランティア”と思い込み、勘違いをしておられる方がおられると思います。
それらの方は、
私が、こういった記事を書きこもうものなら、勇んでケチをつけてきます。
「NPOのくせに企業の片棒を担ぐとはなんだ？」といった趣旨の頓珍漢な言いがかりを。

今回は、言われる前に、あらかじめ、一言言わせていただきます。

まずは、ご自身でNPOが何たるかを勉強してきてください。

これからのNPOは企業とこそ結びつきを強めていくべきだ…という声は、
自治体の財政難がささやかれだした頃から、そう、もうかなり前から、聞こえていて、
今では当り前な考え方だというのに、
未だ、NPO=ボランティア という考え方に立脚してのご意見には、大変申し訳ありませんが、相手しきれないというのが正直なところです。
あまりにも初歩的すぎて、説明する気にもなりません。

そういう方には、どうぞ、私どものNPOに興味を持っていただかなくとも結構です。
メールを受信しているのなら、それも、すぐに退会手続きしていただいて結構です。
その代わり、どうか、なんだかんだとケチをつけてこないでください。

NPO活動しているからといって、霞を食って生きていけるはずがありません。
自分の食いぶちは自分で稼ぎださねばなりません。
その食いぶちを、県や市からもらえば、それはそれで、「税金で飯を食っているのか」などと因縁をつけてくるでしょう!?

だから、私たちは“自力”で何とかして食いぶちを稼ぎ出そうとしている訳です。

NPOが自力で何とかする・・・これは、言うまでもなく、NPOが自分の資源を使って何とかする、ということであります。
NPOそれぞれに資源はあるでしょうが、私どもの場合は、メールネットワークが最大の資源でありますから、いうまでもなく、それを使うことになります。

さて、さて、さて、
上の写真のような会議を、何度も何度も重ねた結果、ようやく合意形成にこぎつけることができました。

2月あたりから、企業広告企画をスタートできる見込みとなりました。

企業回りは、本来なら、当NPOのスタッフが行うのが筋ですが、残念ながら、そんな余剰人員はおりませんので、
その作業を、ある印刷会社から引き受けてもらうことになっています。
印刷会社の営業マンが、企業回りをして、自分のところの商品（印刷）を売り込む傍ら、ついでに、メールの広告を獲得してきてくれる。
そして、専門のホームページ業者が、企業のホームページを作成し、準備を整えた後に、当方がメール発信するという段取りになっています。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/npo_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Dec 2010 19:06:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>副菜レシピ　Vol.2</title>
         <description><![CDATA[市販品もひと手間加えるだけでオリジナル料理に。
お弁当のおかずにおススメです。

[副菜]ヤングコーンのマヨネーズ炒め

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_youngcorn_mayo.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_youngcorn_mayo.html','popup','width=277,height=221,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_youngcorn_mayo-thumb.jpg" width="277" height="221" alt="" /></a>

ヤングコーン・・・4パック(200g)
マヨネーズ・・・大さじ1
塩・・・少々
こしょう・・・少々

１，ヤングコーンの水気を切る。
２，テフロンのフライパンにマヨネーズを弱火で温め、ヤングコーンを入れて軽く炒める。
３，塩、こしょうで味を調える。
★炒めるときは、ヤングコーンがくずれやすいので、静かに混ぜましょう。
★お好みにより、一味唐辛子を適量混ぜると、ピリ辛のマヨ和えに変身。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/vol2_3.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/vol2_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Dec 2010 17:35:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>市政勉強会　「地域活性化について」</title>
         <description>地域活性化に対して、桑原 望さんの取り組み事例を紹介していただき話し合った。

彼の活動のキャッチフレーズは、「交流人口を定住人口に」。

栃尾の田代という、たった2世帯（しかも高齢者）しかない、いわゆる限界集落に、大勢の（年間通算1,000人くらい）の学生たちを連れて行って、集落住民と交流させながら、畑仕事を行ったり、地震で傷んでいた神社を修復したり、様々な活動を行ってきた。

ひっそり閑としていた寂しい集落に、学生たちが訪れるというだけで、集落は活気に溢れる上に、
学生たちとの交流の中から、地域の高齢者は元気を少しずつ取り戻す。
また、高齢者が学生に畑仕事の仕方や農村文化を教え、学生がそれに基づいて生き生きと活動する姿を目の当たりにすることで、生き甲斐を感じるようになる、、、という仕組みだそうだ。

もともと、生き甲斐とは、自己満足の中からは感じられないものだ。
他に認められ、必要とされてこそ、初めて感じられるものなのではないだろうか？

限界集落の人たちは、農作物がたくさんあるので、自分たちで食べるものは十分すぎるほどある。
殊に、この田代集落の場合は、農産物を農協を通さず直売するルートも既に自力で構築済みだそうだから、農業も上手く行っているほうだと言う。

だが、生きることに張り合いがなく、何となくやっていただけだったのは、生き甲斐が感じられなかったからだと言う。

桑原さんの活動で、集落住民が少しずつ元気を取り戻しているのは間違いなく、
また、実際に、一人の若者（女性）が、活動を通じて栃尾に定住しているとか・・・
たった一人とは言え、東京に住んでいた人を、しかも女性を、一人で定住させるというのは、そう簡単にできる話ではない。
そういう意味においては、立派な実績の一つと言えよう。

ただ、このやり方は、どの段階の集落にも当てはまるという訳ではないかもしれない。

限界集落とまでは行かなくとも、地域活性化を必要とする集落はたくさんあって、
そこは、むしろ、農業が上手くいかなくなって、落ち込んでいるところばかりだからだ。

他人の直売所に野菜を持ち込んでみるが、なかなか上手くいかない。
自分で直売所を作ってみるが、それも頓挫。
餅などの農生産品を作ってはみるものの、それも思ったように売れない。
やるだけやっているつもりなのだが、どれもこれもぱっとせず、一人減り、二人減り、、、
そして、気がつくと人口減少に歯止めがかからない状況になっている、、、という。
このような地域のほうが、どちらかというと、田代の例よりも一般的なのだと思う。

だから、今後の桑原さんには、できるだけ田代だけでなく、それ以外の地域にも出てもらい、
それら地域と、学生たちのコラボ事業を考えて行ってもらいたい。
もちろん、この場合の事業とは、地域にお金が回ってくる事業だ。

そして、周辺の集落にも元気を与えて活性化するということを実際にやって見せてもらって、
他地域の見本となってもらいたい。

元気のなさが一般的な（変な言い方だけど）状況の地域を活性化することで、よりモデル性
を高めてもらいたい。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1139.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1139.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Dec 2010 14:48:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッチンぼてと　と　喫茶めぐ</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

先日、柏崎を訪ねた際に、障害者が働く喫茶スペースの二店舗に寄ってきました。

一つは、キッチンポテト。

私が娘と二人でよく行く柏崎のキッズマジックのある、Fonjie(フォンジェ）というショッピングセンターの隣の、立体駐車場ビルの1Fにあるお店です。

柏崎市にあるNPO法人トライネットさんが運営するお店で、毎日日替わりの手作りランチが食べれます。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_potato1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_potato1.html','popup','width=240,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_potato1-thumb.jpg" width="240" height="180" alt="" /></a>

フロアスペースは明るく、20人ほどの客が入れる。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_potato2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_potato2.html','popup','width=240,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_potato2-thumb.jpg" width="240" height="180" alt="" /></a>

ランチは一日20食限定だそうです。

ダウン症の子が働いていた。
両手でお盆をしっかり持って運ぶ姿が恐る恐るという感じで、つい、こちらか手を伸ばしたくなったが、
一生懸命運んでくれているんだから、ちゃんとテーブルの上に置くまで、手を出さずにおこうと我慢した。

私たちが食べたランチ↓
<a href="http://jmjp.jp/blog/image_potato3.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_potato3.html','popup','width=285,height=179,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_potato3-thumb.jpg" width="285" height="179" alt="" /></a>




]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1137.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1137.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Dec 2010 14:13:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>区長さんたちと・・・</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

先日、栃尾の区長さんたちにお集まりいただき、私たちの“福祉村”構想を説明してまいりました。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_tochio_kutyou.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_tochio_kutyou.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_tochio_kutyou-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


もとより、過疎化、高齢化問題に危機感を感じている区長さん達ですから、皆さん、真剣に、私たちの話に耳を傾けてくださいました。

会議の中で、区長さん側から提案やアイディアなどもいただき、大変有意義な会議となりました。

一歩一歩ではありますが、夢の福祉村実現に向けて前進しています。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1133.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1133.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Dec 2010 18:50:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>町内会を訪ねる</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

活動資金を作るために、「投げ消す消火剤 SAT119」の販売を始めました。

長岡市内の町内会を一つ一つ足で回って、配布する市政たよりに挟んでもらえないか!?と、町内会長さんに頼んで回っています。

まず、手始めに、上川西小学校区を回りました。

「普段、～～～な活動をしているNPO法人です」
「活動資金が乏しく困っているので、このような商品の販売を始めました」
「市政たよりを各戸に配布する際に、案内チラシをはさんでいただきたいのですが…」
と、このような感じでお願いしているのですが、
ほとんどの会長さんがOKしてくださっています。
ありがたいことです。

こうやって、地道に資金集め活動をすることも、またNPOの仕事の一つなんです。

もしも、皆さんの町内にお邪魔させていただく機会がありました時には、よろしくお願いします。

チラシ1 （<a href="http://jmjp.jp/npo/sat119_tyonai.pdf">ダウンロード</a>）※PDF形式
SAT119のパンフレット　（<a href="http://www.n-t-i.jp/sat119/images/119-panf.pdf">ダウンロード</a>）※PDF形式
SAT119の詳細資料　　（<a href="http://www.n-t-i.jp/sat119/images/119-syousai.pdf">ダウンロード</a>）※PDF形式

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/sat.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/sat.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Dec 2010 18:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユニバーサルな福祉環境の目的（案）</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

私の娘は知的障害を持っていて、私がNPO活動に取り組んでいるのも、娘や、娘と同じように障害を持っている子どもたちのためであることは、このブログでも何度も発言させていただきました。

障害を持つ子どもたちは、
大きくなったら、どんなふうに暮らしていくんだろう？
親が死んだ後、どんなふうに生き、そしてどんなことを思いながら死んで行くんだろう？
せめて、死ぬ時に、「あぁ生きていて良かった」と思って死んでいってもらいたい。
せめて、、、それだけでも、、、

実は今、新たな試みにチャレンジしています。
栃尾地域における福祉村作りに着手しているのです。

幸いなことに、共感を持てる、たくさんの素晴らしい仲間達にも恵まれました。

とりわけ、家老さん、圓山さんのお二人には、心から感謝しています。
お二人は、家族に障害者がいる訳でもないのに、障害者の将来のことを第一に考え、本当に親身になって取り組んでくれています。

障害者の親の一人として、心からお礼を言いたいと思っています。


私は、彼ら二人とスクラムを組み、3人が中心となって推進力役を担って、皆で協力しながら福祉村を作っていきたいと思います。

そのための新しいNPO法人をただいま設立準備中です。

以下は、私が今、作成に当たっている定款の中の、もっとも大事だと言ってもいい「目的」の部分です。

どのように表現したらいいのだろうか？と、たった数百文字を考えるのにも、あーでもない、こーでもないと、何度も何度も書き直していますが、敢えて（案）の段階のものを、皆さんに見ていただきたいと思います。

ご意見ある方、遠慮なくお願いします。
私たちの活動にご協力いただける方、ぜひご連絡をお待ちしています。(tel:<a href="tel:0258391656">0258-39-1656</a> 笠井）


【目的】（案）

過疎、高齢化が急速に進む中山間地において、障害.高齢者福祉を切り口にした地域活性化に取り組み、障害者も健常者も、高齢者も若者も、誰もが平等に参加できて、そこにいる人、訪れる人のすべてが元気になれるような「元気がもらえる村」(下記参照)作りを目指す。

記

その村で、障害者は、
地域の人から、地域の一員として、認められ、頼りにされ、慈しまれて過ごすことができ、また、自身は地域の一員としての自覚を持ち、その喜びを感じながら地域に溶け込み、そして、地域の高齢者をいたわり、地域のために、地域にとって有益な様々な活動に積極的に取り組む。

その村で、高齢者は、
そこにいる人、訪れる人のすべてに、農業や食育、そして農村文化を伝承し、また、障害者との支え合いの中から生き甲斐を呼び覚まし、自らがやる気を取り戻すことによって、地域に元気を与える。

その村で、地域の人は、
障害者や高齢者に仕事を創出し、時に支え合いながら共に働き、彼らの生き生きとした姿を通じて、慈しみやいたわりの精神を学び、地域に優しい文化を生み出す。

その村に、訪れる人は、
障害者、高齢者、そして地域の人との交流を通して、福祉、農業、食育そして、すべての人に等しく優しいユニバーサルな文化を学び、地域活動を支援する。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1117.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1117.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Dec 2010 09:14:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「Cc」と「Bcc」</title>
         <description>新参者です。「Cc」と「Bcc」ってご存知ですか？

プライベートでメールをやり取りして、ときどき「ぎょっ」と驚くことがあります。

あるイベントにメールで参加申込みをし、その返信メールに「ぎょっ」としました。
宛先に見知らぬアドレスが長蛇の列、、、これでは個人情報の公開になってしまいます。

そこで、「Cc」と「Bcc」です。
「Cc」とは「Carbon copy（カーボンコピー）」の略で「写し」の意味です。
メールの「宛先（To）」以外に、同じメールを見て欲しい、参考にして欲しいと思う人にメールを送る場合に使います。

一方、「Bcc」とは「Blind Carbon Copy（ブラインドカーボンコピー）」の略です。
「Cc」との違いは、「Bcc」で指定した宛先は受信メールのヘッダーに表示されず、「To」や「Cc」で受信した方には「Bcc」で指定したアドレスが明かされない、ということです。

例えば、「（From）大野」さんが「（To）二宮」さんにメールを送ります。そのときに、
「（Cc）櫻井」さん、「（Bcc）松本、相葉」さんとすると、「二宮」さんと「櫻井」さんには、「松本、相葉」さんへ同じメールが送られていることは明かされません。逆に、「松本、相葉」さんには、「二宮」さんと「櫻井」さんへ同じメールが送られていることが分かります。

これを「ぎょっ」としないように、使えるということ。
お互いにメールアドレスを知らない複数の方へ同じメールを送信する際、「Bcc」に複数のメールアドレスを入れれば、お互いのアドレスは公表されないということになります。

また、「Bcc」だけで複数の方へメールを送信する場合は「このメールはBccでお送りしています」などの一言があると丁寧だと思います。なお、このような時には、「宛先（To）」に自分のアドレスを指定して、自分から自分へ送るメールとします。

使い方を間違えると、大変なことにもなってしまいますので、自分や家族の間でまずはテストを繰返し、この機能をスマートに利用していただければと思います。

閲覧ありがとうございまいした。</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/ccbcc.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/ccbcc.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 08:26:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>振り込め詐欺防止推進員</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

長岡警察署から振り込め詐欺防止推進員の委嘱状が届きました。

もう一年務めさせていただくことになりました。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_isyoku.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_isyoku.html','popup','width=233,height=335,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_isyoku-thumb.jpg" width="233" height="335" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1135.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1135.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Dec 2010 17:53:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初始動</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎特派員より]

出雲崎に初雪です。

消雪パイプも本格的に始動しました。

暗い冬の到来です。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_izumozaki_syosetu.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_izumozaki_syosetu.html','popup','width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_izumozaki_syosetu-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1131.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Dec 2010 14:54:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>赤いちゃんちゃんこ</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

少し前のことですが、ある方の還暦祝いのパーティに参加してきました。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_kanreki1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_kanreki1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_kanreki1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

この方のパワフルさを見ると、「60歳でもまだまだやれる」ってのが実感できて、なぜかホッとする。

私も、60歳までにあと10数年、もう10数年しかないと言ったほうが正しいか!?

「ホッとする」気持ちになるのは、やりたいことがあと10数年で完結できそうにないかもだから!?

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_kanreki2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_kanreki2.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_kanreki2-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

参加者のお一人がお得意の紙芝居を披露。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1115.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 06:09:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>500号おめでとう</title>
         <description><![CDATA[上越市のくびき野サポートセンターさんが発行している「NPO PRESS」が500号を迎えられたのだそうです。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_jouetsutimes1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_jouetsutimes1.html','popup','width=328,height=213,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_jouetsutimes1-thumb.jpg" width="328" height="213" alt="" /></a>

↑は、全国のNPO関係者からお祝いのメッセージが集められている紙面。

見れば、大阪の市民活動情報センターとか、東京の日本NPOセンターとか、有名どころの面々が20名ほど。
どういう訳か、その中に私まで混ぜられちゃっていて恐縮至極でした。

そう言えば、私の隣には、柏崎のNPO法人トライネットの西川さんが載っていましたが、
彼女にはそれまで面識がなかったのですけれど、つい先日お会いしてお話をお聞きすることとなり、これも何か不思議なご縁だなぁなどと思っていたところでした。

西川さんとのお話は、また別の機会に…。 ]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/500_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Dec 2010 13:49:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12/20市政勉強会</title>
         <description><![CDATA[12月の市政勉強会

表題 　「交流人口増加による持続可能な地域づくり 」
日時    12月20日 (月) 19:30～
場所　中央公民館405教室（柳原分庁舎）長岡市柳原町2-1
講師　 桑原 望 さん(長岡市議会議員)
内容 　
12月の勉強会は、桑原望さんがNPO法人国際ボランティア学生協会の一員として取り組んでいる地域活性化のプロジェクトに関して、話をしていただきます。
首都圏などから年間500人の学生が長岡を訪れ、耕作放棄地を再生させ、100種類以上の作物を栽培し、長岡祭りでは、神輿を担ぎ、フェニックス花火の募金を行うなど、多くのお祭りに参加してきました。
また、虐待を受けたことのある児童養護施設の子どもたちを招いての活動を行ったりしています。
このプロジェクトから、人口減少社会に突入した中で、持続可能な地域をどのようにつくっていくのか、皆様と議論したいと思います。

参考サイト　　<a href="http://blog.canpan.info/ivusa-tochio/">http://blog.canpan.info/ivusa-tochio/</a>

※この勉強会は当NPOと長岡市議・桑原 望さんとの共催です。桑原議員への支持とはまったく関係ありません。市政のことについて知りたいという方ならどなたでも参加できる勉強会です。
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/1220.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Dec 2010 11:59:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>点字ブロックの件2</title>
         <description>笠井です。

先日の記事で、
点字ブロックに関する意見を、工事業者さんや設計業者さんに言わせていただきました。

が、正直申しますと、彼らが点字ブロックを軽く見ている原因は市民側にもあるのだと、私は思っていました。

皆さん、
たとえば、公共施設の前を少し注意して見てみてください。

自転車がたくさん停まっていますよね。

公共施設ともなると、入口周辺には必ず点字ブロックがあるのではないか!?と思いますが、自転車たちはその上に平気でふんぞり返っていませんか？

想像してください。
目の不自由な方が、点字ブロック伝いに歩いて行ったところに自転車が置いてあったら・・・
目の不自由な方が杖をつきながら歩いておられるところを注意して見たことのない皆さんには分からないかもしれませんが、驚くほどの速さでスタスタと歩かれるんです。
そんなスピードで歩いて行った先にいきなり障害物が置いてあれば、つまづく、転倒する、そして負傷する、そんな光景が容易に想像できます。

市民たちが、点字ブロックに無頓着に自転車を停める。
商店は、点字ブロックの上に看板を置いても平気だ。

せっかく敷いてある点字ブロックが皆さんの無配慮のせいで役に立たない状態になっていることが多いので、目の不自由な方たちもだんだんそれを当てにしなくなり、利用されなくなる。
すると、工事業者も、どうせ体裁だけのものだと、だんだんと点字ブロックを軽視し始める。

皆さん、どう思いますか？


点字ブロックの上に堂々と駐輪・・・私は、こんな現場に遭遇する度に自転車を勝手に移動、移動、移動。
「どいつもこいつも馬鹿じゃねぇの!?　いったい何考えてんだ、まったく」などとブツブツ独り言を言いながら、他人の自転車だろうがなんだろうがお構いなしに移動しまくっています。

市民の皆さん、
障がい者のことをもっと気に留めてくれませんか？


</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/2_10.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/2_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 07:29:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[副菜]たたききゅうりのめんつゆ漬け</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://jmjp.jp/blog/image_tatakikyuri.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_tatakikyuri.html','popup','width=278,height=209,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_tatakikyuri-thumb.jpg" width="278" height="209" alt="" /></a>

[たたききゅうりのめんつゆ漬け(4人分)]

市販のめんつゆを使って、おいしく味付け。

●きゅうり・・・3本(280g) 
●めんつゆストレート・・・1/2カップ

作り方：
1，きゅうりは塩(少々)をまぶして板ずり(まな板の上をごろごろさせる）をして10分ほどおく。
2，サッと水で流し、縦の２つに切り、長さも3cm位で切る。
3，軽くめん棒やペットボトルなどでたたき、めんつゆにつけて10分ほどおく。

★めん棒でたたくので繊維が割れて味がしみやすくなります。
★めんつゆに長く漬けると味が濃くなるので、その時は汁気をきって盛りましょう。
★お好みで「しょうが」「ごま油」などを入れるとピリッと辛めの味付けに変身します。


【提供】NPO虹の輪交流会 
食育に関するさらに詳しい情報をお知りになりたい方は、虹の輪メール会員にご入会(入会無料)ください。
入会方法は、 jm@jmjp.jp 宛てに、件名に半角数字で 240 と入力すると登録手続きが進められます。

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         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1130.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 17:36:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>合併の弊害</title>
         <description>[与板地域特派員より]

私は与板地域で特派員をしております。
今日の朝7時半過ぎに消防車のサイレンがなったので長岡市の災害情報に電話をして見ました。
すると「与板町与板で救助作業」との事でした。
『与板町与板』と言われても・・・・。
車で少し街中を走りましたが結局分からず終いでした。
 
正直、与板の範囲が広すぎて何処か全く分かりません。
与板町は中心市街地全てが『与板町与板』です。
村部の方へ行けば「与板町本与板」「与板町槙原」「与板町蔦都」などと分かるのですが・・・。
 
与板に住んでいる人達は正式な番地（与板町与板○○番地など）を言われても何処だか全く分からない人が殆どです。
殆どの人達は通名（上町・中町・下丁・長丁など）でしか分かりません。
消防団の人間も本部から正式な番地で伝令されても何処だか全く分からず、取り合えず煙の出ている方面へ車を走らすといった状態です。
 
合併前は火事などの場合は与板消防暑に問い合わせると「与板町○○町で火災発生」等と通名で分かりやすかったのですが、合併後は長岡市の本部からの指令なので正式番地で伝達されます。
仕方のない事かも知れませんが、町民にとっては大変不便です。
ましてや、1分1秒を争う町の消防団の人間が現場が何処か分からないなんてまずいのではないでしょうか？
別に消防団の人達を責めている訳ではありません。
 
これも合併の弊害ではないでしょうか？
大変不便で、街の全ての住民が困っています。
何かよい解決策は無い物でしょうか？</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1129.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 17:00:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>登録解除について</title>
         <description>登録解除について

登録解除は、ご自身の登録証から、いつでも自由に手続きが可能です。
いちいち当方にご連絡いただく必要は一切ありません。

登録証は、携帯電話にブックマークしておいていただいてあるはずです。

登録証を開くと、赤い文字で「必ずブックマークしてください」と表示されるので、ブックマークしてくださってあるものと思っています。

登録証をブックマークしていただけなかった場合には、torokusyo@jmjp.jp 宛てにメールを送信いただければ、登録証を添付したメールを送信します。
その際、退会の理由を参考までに書き添えてくいただく約束になっていますので、その約束も守ってください。
これまで私共の情報配信を無償で受け取ってきたのですから、せめて退会理由を書き添えるくらいはしてください。

その約束を守ってもらえなければ、すぐに対応などできません。

ましてや、私共は商売で行っているサービス事業ではありません。
無償で行っている市民活動でありますから、
会員の皆さんからの問合せに対して「待ってました」とばかりにすぐに対応できるような人員を配置しておく余裕などないのです。

どうか、ご理解ください。

登録証もブックマークしなかった。
しかも、
退会希望メールに約束通り退会理由を書き入れてくれていない。
にもかかわらず、
「まだか」「早くしろ」とばかりに何通も何通もメールを送信してくる方がおられますが、
そもそもは、
ご自分が登録証をブックマークしなかった、退会理由も書いてくれていない、のがいけないのですから、それを棚に上げて、当方ばかりに急いた対応を求められては大変迷惑です。

会員の皆さん、はっきりと申します。
私共はあなた方を「お客様」だとは思っておりません。
市民同士の対等な関係のはずです。
客面をした身勝手な要望は控えてください。

以上、よろしくお願い申し上げます。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1116.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 13:14:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>点字ブロックの件</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

先日、本ブログで、点字ブロックのルート上にマンホールがある件を取り上げさせていただきました（<a href="http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1093.html">工事業者さん、何考えてるの？</a>）が、

その件を長岡市の担当課に意見させていただいたところ、
昨日、その課の係長さんがわざわざ私のところにお出になり、「補修工事致します」との回答をいただきました。

快く対応いただき、有難うございました。

一市民の声が直接市政に届き、少しずつでも改善できる状況に、この長岡市があることは、長岡市民の一人として誇りに感じます。ありがとうございます。

今後とも、よろしくお願いします。


さて、工事業者さん、
同様の案件を見つけた場合、私たちは今後もどんどん市側に意見していきます。
もしも、あなた方が、点字ブロックルートが不適切だと承知で、設計業者の言うなりに工事を行ったのであれば、その場合は、まさに今回の例のように、結局は「やり直し」という形でご自分に跳ね返っていくことになります。

忙しい時に、それは迷惑ではありませんか!?

それが嫌だったら、一言、設計業者さんに意見するようにしてみてください。
どうかお願いします。

それとも、工事業者さん、
もしも、あなた方が、今回の点字ブロックについて、何の疑問も抱かずに工事をされたのであれば、その場合は、どうかお願いします。もう、点字ブロックを扱うのを止めてください。


次に、設計業者さん、
今回はたまたまミスしただけだったのでしょうか!?
それであれば良いのですが…。
ミスだったのであれば、下請けの工事業者の方から意見された場合でも、それをどうぞ受け入れる寛容さを見せてください。

そうではなく、
同じような設計を他の施設でもたくさんしているのだとすれば、率直に申し上げて、あなた方のような設計業者に、私たち市民が利用する公共施設の設計をしていただきたくないと、一市民として感じています。

どうか、どうか、よろしくお願いします。
障がい者のことをもっと考えてください。
あなた方ひとり一人のちょっとした配慮が、障がい者にとっては重大なことにつながるのです。

最近、至るところで道路工事が行われています。
工事によって歩道の点字ブロックが剥がされ、その後、工事が終わった様子があっても、なかなか点字ブロックが元通りにならない現場が散見されます。

もしかしたら、工事は終わっておらず、また掘り返すつもりなのか!?
工事スケジュール上の他業者との兼ね合いの問題もあるので、なかなか按配よく工事が進捗させられないのは素人の私でも何となく分かっているつもりですが、ダラダラ(!?)と工事して、点字ブロックのない状態を長引かせていること、あなた方のその優しさの無さに、障がい者の家族の一人としていつも苦々しさを感じているということを、この機会にお伝えしておきます。

どうか、どうかお願いします。
障がい者のことをもっと考えてください。
よろしくお願いします。

障がい者をマイノリティだと軽く見ているということであれば、私たちはいつでも立ち上がります。

どうか、そんな物騒なことになりませんように･･･

お願いします。
一緒に、障がい者に優しい社会を作っていきましょうよ。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1126.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Dec 2010 04:07:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素敵なタイトル</title>
         <description>新参者です。今回からコラムに入ります。

前回は「はじめまして」のご挨拶でしたが、メールの「タイトル（件名）」について心がけていることってありますか？

「はじめまして」「こんにちは」などを使うことが多いと思います。
このような言葉、日常的な挨拶の言葉は、普段から付き合いのある相手以外には使わないようにしたいもの。というのも、出会い系サイトなどの広告メールで使われることが多く、迷惑メールと間違えられやすいために避けたほうがよいとされています。

タイトルは、短いながらも本文の内容が一目でわかる、簡潔なものを目指しましょう！

電子メールはまず、差出人、発信時間、そしてタイトルが目に入りますので、受取った側は、タイトルを見て内容を判断します。
例えば「12月8日ブログ投稿のお知らせ」「水曜日の待ち合わせ場所変更」のように、日付などを具体的に書くと内容を想像するのが容易です。
また、一目で内容がわかるタイトルを付けることは、相手の立場で考えることにもなります。電子メールは文字だけの（声や表情などがない）やりとりになりますので、相手の受取り方を考えることは、とても重要です。

一方、タイトルの文字数が多すぎると、全て表示されないこともあります。また、何も入力せずに「空欄」にしてしまうと、メールの内容が分からなかったり、迷惑メールに間違われたりしますので、タイトルはなるべく入力するようにします。

メールに適切なタイトルを付けることは、子どもの頃から習慣にさせたいものです。
親子でメールをやりとりする際には、親御さんからこのようなタイトル付けをお子様に働きかけてみてください。

閲覧ありがとうございました。</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1128.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1128.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 21:14:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出雲崎､三島､与板､和島､寺泊地域の特派員募集</title>
         <description><![CDATA[出雲崎､三島､与板､和島､寺泊地域の特派員を募集します｡

特派員と言っても､特別なご負担をお掛けする訳ではありません｡

普通に生活している中で､たまたま遭遇した事故や事件､火災などの情報を事務局に提供していただければ､それで結構です｡

特派員から提供いただいた情報は､その内容に応じて事務局ｽﾀｯﾌが判断し､｢一斉配信｣｢地域別配信｣｢ｻｲﾄ掲載のみ｣等に迅速かつ適切に手配されます｡

提供いただいた情報はすぐに一斉配信される訳ではないですので､
特派員の皆さんからは､とにかく気軽に情報提供していただければ良いということになります｡

あまり深く考えずに､特派員活動に参加してみてください｡

災害時に情報を共有することが重要なのは､大地震を経験された皆さんならご理解いただけるはず｡
しかし､
普段やっていない情報共有､､､災害になったからと言って､急にできるでしょうか?

できるはずがありません｡

ですから､普段の情報共有の練習が大切なのです｡

特派員活動に参加して､普段から情報伝達の訓練をしていれば､いざ本当に災害が発生した時でも適切に情報共有できるでしょう｡

災害時に､あなたの大事な家族の命を守るためにも､まずは特派員活動に参加するところから始めましょう｡

特派員に応募していただける方は､下記までご一報お願いします｡
↓↓↓
NPO法人 住民安全ﾈｯﾄﾜｰｸｼﾞｬﾊﾟﾝ事務局
<a href="mailto:tokuhain100@jmjp.jp">info@jmjp.jp</a>
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1127.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1127.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 19:16:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シチューなどの肉を軟らかく…</title>
         <description>お肉を使った料理のちょっとしたコツを披露!!

薄切りの肉を焼いて食べる場合は、調理前にあらかじめビールに一時間ほど漬け込んでおきます。
焼いている途中にもビールを少々ふりかけておけば、おどろくほどふんわり焼き上がりますので、どうぞお試しあれ。

また、シチュー用の肉やカレー用の肉を軟らかくしたいときは3～4時間程度、ビネガーに漬け込んでから煮込むと、これもまたふんわりと美味しく仕上がります。

3～4時間、お肉の前でじっと待っている訳ではないのですから、手間を惜しまず、試しにだまされたと思ってやってみてください。
レストランのお肉の味が家庭で再現!!びっくりですよ。

</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1114.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1114.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 18:45:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>越路西小　教職員登録説明会</title>
         <description>先日、表題の件で越路西小学校に伺って参りました。

携帯ﾒｰﾙ連絡システムの導入に際し、これより保護者の皆さんから登録手続きを進めて行ってもらう訳ですが、それに先駆けてまず教職員の皆さんから登録体験をしてもらおうという趣旨の会でした。

今後は、教職員の皆さんから保護者に向けて説明してもらうことになるので、単純に登録操作をしてもらうだけではなくて、登録の仕組みを頭の中に入れておいてもらおうと、ホワイトボードに仕組みを書いて説明するなど行いました。

システムからの最初の返信メールが戻ってこない人は、迷惑メール対策をしているという証拠です。
該当者は1名。

二通目の返信メールが戻ってこない人は、登録メールを正しく入力してくれていない証拠です。
これの該当者は0名。

要するに、メールを受け取れる状態にして空メールを正しく入力して送信していただければ、手続きは必ず簡単に終わるはずなのですが、
いつものことながら教職員の皆さんの中には、登録に苦戦される方が数名出てきます。
原因は、普段、携帯を使い慣れてないから。

説明会を後にする際に一言。
「ご自身が登録に苦戦したからと言って、あまり深く考えないでください。なぜなら、保護者達は皆さんよりずーーっと携帯を使い慣れている方々ばかりで、あっという間に操作を終わらせてしまいますから」

</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1111.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1111.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯メール連絡網</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 10:02:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>えびぞうだらけ</title>
         <description>笠井です。

テレビは昨晩からどのチャンネルも“海老蔵”だらけ。

私は芸能ネタにあまり興味がないので、この段階でもう既にうんざり。

それにしても、つい先日、なんとかっていうアナウンサーの女性との結婚騒ぎでうかれていた様子だったのに、、、今頃、きっと「天国と地獄」の気分なんだろうなぁ。

少しだけ覗き見たところでは、新婚の奥様が「一緒に一からやり直しましょう」と言っているとか…

こんなことを書くと、女性の皆さんから怒られるかもしれないが、
仕事が順調で威勢のいい時に一緒になった女性は、その後、仕事に失敗して転落してしまった際には、多くの場合離れて行ってしまうものだと、私は思っている。

転落者を支えてくれる親切な人間など、女性に限ったことではなく、そもそも多くいるはずはなくて、だから、離れていく女性を取り立ててどうこう言うのはおかしいのかもしれないが、ボロボロになった時に一番そばにいて欲しい人に離れて行かれた時の辛さは骨身に堪えるものです。
経験上からしか物を言えない浅はかな男と皆さんから笑われるのを承知で、敢えて不謹慎な予想をさせていただきます。
海老蔵さんの若奥様も、今は「一緒に一からやり直しましょう」と言ってくれているかもしれないが、その内、きっと離れて行くのではないだろうか!?と。

そうならないように、
こんな時こそ二人で頑張って!!
頑張ってみせてくれよ。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1125.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 09:11:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元首相に対する悪口を言いながら、怪文書を配る女性？</title>
         <description><![CDATA[skymaxです。
 
先日、怪文書を直接手渡されてしまいました。


初老の女性がコピー機で、せっせとレシートをコピーして…

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_reciet.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_reciet.html','popup','width=128,height=96,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_reciet-thumb.jpg" width="128" height="96" alt="" /></a>

パッチワーク状にコピーして、その上から意味不明な文章が書かれています。
 
パッチワーク状に色々な店のレシートをコピーしてあること自体が意味不明です。
 
なんでも、このレシートが元首相の犯した犯罪の証拠だとか。
 
 
これをコンビニ本部に提出して欲しいと言って、コピーの束を私に手渡しました。
 
実はこの方はこれが２回め。
今年の８月にも全く同じ事を言って、意味不明な文章(レシートのコピー)を置いて行きました。
 
前回の書類は本部に見せて、今後の対応を打ち合わせていました。
 
私たちの対応は…『相手にしない』です。
 
そこへ再び、問題の女性が現れたわけです。
 
その女性は元首相がいかに極悪な人間であるか、元首相が実は殺人を犯していることを、私に説明するのです。
「この書類は、犯罪行為の証拠です。これを本部に提出して、私が言ったことを伝えてください」
 
私はきっぱりとお断りしました。
「申し訳ありませんが、こちらではそのような文書をお預かり出来ません。直接、本部へお持ち下さい」
 
その女性は大変に驚いた様子で
「オタクも警察からの捜査対象になるけどいいの？」と脅されてしまいました。
「なんなら今、警察に連絡しますので、この書類を直接お渡しください」
 
その女性は何故か激怒して帰ってしまいました。
 
ナニモノなんだろ？
 
本部に確認したところ、私の店に現れた前日も他の店で、全く同じことをやっていたそうです。
 
地道に元首相の悪口を言いふらしているようです。
 
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1124.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">天体観測</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Dec 2010 13:44:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新参者です</title>
         <description><![CDATA[はじめまして。

今日から「ネットリテラシー」というテーマを切り口に参加させていただくことになりました。

リテラシーは読み書きなどの基本的な能力のことで、「ネットリテラシー」とはインターネットを活用する能力や技術のことをいいます。

ちょっと自己紹介をしますと「<a href="http://www.iajapan.org/rm-advisor/">インターネット利用アドバイザー」</a>と<a href="http://www.web-mind.jp/guidance/index.html">「ネットいじめ対応アドバイザー養成課程」</a>などの資格を取得、現在は、<a href="http://www.iajapan.org/hotline/">ネットトラブルに関する相談</a>対応などを仕事にしています。
また、県内の学校や子育てサークルなどにて「子どものネット／ケータイ利用」に関する講演活動も行っています。

インターネット利用アドバイザーという立場、またネットトラブルに関する相談を受けていて感じたことなどテーマを一つ決め、コラム形式で進めて行く予定です。（たまにそれることもあるかと思いますが、、、）

ブログを読んでいただき、要望や質問などありましたら、お応えしていきたいと思いますのでコメントをお寄せください。

これからよろしくお願いいたします。]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1120.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットリテラシー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 21:22:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆうやけ</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎地域特派員]

ここ数日の嵐もおさまり今日は快晴でした。
夕焼けもきれいです。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_12.6_santou.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_12.6_santou.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_12.6_santou-thumb.jpg" width="240" height="320" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1119.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1119.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 19:38:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎日食べても飽きない鍋って？</title>
         <description>しゃぶしゃぶを食べたい…だけど、お金が…という方におすすめの鍋料理!! 「常夜鍋」。

読んで字のごとく、毎日食べても飽きず、さしてふところもいたまないところが“常夜”と名付けたゆえんだとか。

要領はしゃぶしゃぶと同じだが、値段の安いブタのバラ肉を用い、肉を湯がくのにお湯だけでなく日本酒を1対1か、2対1の割合で用いるのがミソ。
それと、肉は肉、豆腐や春菊、ニンジン、大根などもそれぞれ別々に湯がき、ポン酢で食べる。一緒にぶち込んで汁が濁らないようにするのがコツ。

ぜひ、お試しを！



</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1118.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1118.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 18:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新潟県だけ!?あべかわ餅</title>
         <description>笠井です。

模造紙のことを新潟県人だけが「大洋紙」と言っているということは、先日のブログに投稿した記事ですが、
あべかわ餅のことも、どうやら新潟県人は勘違いしているようです。

皆さん、あべかわ餅って、お餅のどんな食べ方のことを言いますか？

周りの人たちに聞いてみたのですが、ほとんどが、「醤油を塗って海苔で巻いて食べるお餅」って答えるんですが、、、あべかわ餅はこちらで言うところの「きなこ餅」のことで、正式には「安倍川餅」と書きます。

安倍川餅の安倍川は文字とおり川の名称で、静岡市の駿河区を流れる一級河川の安倍川のことを指します。

江戸時代、安倍川では砂金が採れました。
全国からそこにたくさんの人夫が集まったのだが、安倍川沿いには茶屋がたくさんあって、そこには、それらの人たちが立ち寄っては好んで食べていたお餅があった。
それが「安倍川餅」である。

安倍川餅は、安倍川で採れる砂金に見立てて餅にきな粉をまぶしたお餅のこと。
ちなみに、「きな粉」は「金な粉」と書くのだそうです。

先日静岡に行った折に創業???年（相当古かった）とかの名代の安倍川餅店のお店の女性から訊いてきたので、たぶん、これが正解だと思います。

皆さんも、あべかわ餅は醤油のり巻き餅だって思っていたんじゃないですか？
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1112.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 16:59:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>障害を理解する講座</title>
         <description><![CDATA[障害の子を持つお母さん達、福祉関係者を集めて講座を開きました。

見附ワークスの小林さんから講演。
「障害理解と特性に合わせた配慮について」
<a href="http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

長岡市福祉保健部部長の羽賀さんから
「今後の福祉行政について」

ワークセンター千秋の木下さんから
視察研修旅行の報告

UNE代表、市議会議員でもある家老さんより
UNEの目指す「障害者と共に生きる社会」とは？


ワークショップの模様↓
<a href="http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_2.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_2-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_3.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_3.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_kouza_11.27_3-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1113.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1113.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Dec 2010 08:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>燕、与板、新潟へ…</title>
         <description><![CDATA[一昨日夕方、燕北小学校へ。

19時からのPTA役員会に参加し、そこで携帯メール連絡網の説明を行ってきた。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_tsubamekita_12.1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_tsubamekita_12.1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_tsubamekita_12.1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

議題が盛りだくさんあるようでしたので、短めにまとめたのですが、短か過ぎて、説明不足の感が残ったが、前回の会長団へは時間を大幅に超過しても説明させていただいたし、その際の説明が「目からウロコだった」と会長さんから言ってもらえたくらい、会長団からはご理解いただけている様子でしたので、一般の役員の皆さんには、これで良かったのではないかなぁ!?と思っている。

その翌日は午前中に与板小学校へ。
教頭先生は本年から赴任の先生。
メール配信のほうは、普段、別の先生がやっておられるとのことでしたので、教頭先生は不慣れなご様子でしたが、意欲的に説明を聞いていただき、今後はどんどんメール配信していただけるのではと感じて帰って参りました。

次の予定は新潟市での防犯責任者講習会でした。

与板が早めに終われば、116を下みちでゆっくり向かおうかと思っていたのですが、ギリギリになったので、仕方なく中之島ICから新潟へ向かった。

会場は、県庁隣の新潟県自治会館。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_bouhan_12.2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_bouhan_12.2.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_bouhan_12.2-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

思いのほか、大勢参加されていましたが、私にとっては特別目新しい内容がなかったため、大変失礼ながら早々に退室させていただきました。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1110.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1110.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯メール連絡網</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2010 18:45:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉＆豚肉フードスクール</title>
         <description>クリスマスや年末年始の食卓にぴったりのパーティーメニューに挑戦！
簡単・はやい・おいしいの３拍子そろった便利なレシピです。

参加費・材料費無料です。お土産もご用意しています。是非ご参加ください！

日時：１２月１７日（金）
　　　（受付…９：４５～　牛肉＆豚肉フードスクール…１０：００～１４：００）
　　　　　　　　　　　　　　
場所：長岡市健康センター３Ｆ　調理室

内容：豚肉と牛肉を使った調理と、できあがった料理での昼食。

募集人数：３０人

講師：ベティー先生　　若井由佳子先生　

メニュー：
インド風炊き込みごはん「ビリヤニ」
焼肉の生春巻き
牛肉の昆布巻

持ち物：エプロン、三角巾、筆記用具
（箸とスリッパがありましたらご持参ください）

参加申し込み・お問い合わせは
ＮＰＯ虹の輪交流会事務局　０９０－４７１０－２４００

主催　新潟県食肉事業共同組合連合会
新潟市中央区弁天３－３－５　新潟マンション３Ｆ３１７
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1109.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/post_1109.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Dec 2010 19:30:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[小千谷.川口]の登録者は472名に･･･</title>
         <description><![CDATA[[住民あんぜん小千谷.川口]の登録者数は472名になりました。

しかし、その中には仮登録状態で停止している方も散見されます。

仮登録の原因は次の二つ。
・登録手続きを途中で中断している。
・迷惑メール対策を設定しているため、登録手続きメールをはじき返してしまっている。

迷惑メール対策を設定されている方は、「ドメイン指定受信」を設定した後に、もう一度登録メールを送信してください。

「ドメイン指定受信」の設定方法は<a href="http://jmjp.jp/m/222/index.cgi?OE=222&PG=48">こちら</a>。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/12/472.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/12/472.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小千谷・川口情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Dec 2010 19:06:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>与板　『たちばな公園』のイルミネーション</title>
         <description><![CDATA[[与板地域特派員情報]

与板町にある『たちばな公園』（通称　恐竜公園）にイルミネーションが飾り付けられました。
イルミネーションの中心には直江兼続の『愛』が光り輝いています。
 （主催　　　与板ライオンズクラブ　　　制作協力　　　橘井会）

<a href="http://jmjp.jp/topics/image_yoita_11.29.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/topics/image_yoita_11.29.html','popup','width=300,height=199,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/topics/image_yoita_11.29-thumb.jpg" width="300" height="199" alt="" /></a>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1108.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1108.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Nov 2010 18:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬にて・・・その2</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

私立の養護学校  <a href="http://www.wakaba-y.jp/">学校法人大出学園 若葉養護学校</a>の大出先生を講師に迎えて勉強会を開いた。

若葉養護学校の障害者は、親元を離れて、他の子たちと寝食を共にしながら暮らす。

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma7.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma7.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma7-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

大出先生のお話では、
私立の養護学校は決して利益は上がらない、私費を投じて学校運営に充てている場合がほとんどだとのことだ。

大出先生の学校でも、また、同じ問題にぶつかっているが、
何よりも偽りのない、障害者を第一に考える一途なまでの思いが、問題を乗り越えるための様々なアイディアを湧きださせているようだ。

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma8.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma8.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma8-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

若葉養護学校は、全国で最も作業学習の多い養護学校とのことだった。

障害者に、まずは「働く」という意欲をつけさせるために、様々な授業を組む。

地域に出て、600坪の休耕畑を無償で借り受け、根菜類などを栽培する「農園芸バイオコース」。

ほかにも「食品製造コース」「染色コース」といった、若葉養護学校さん特有のコースがある。

作業学習の内容は、必ずしもコースの枠組みにはまらず様々で、県立のフラワーパークに出向いて除草作業をしてきたり、近くの大きな工場の清掃業務なども受けているという。

生徒さん（障害者）達には、この作業学習の中で一定の基準を達成できるように頑張ってもらい、その基準を超えたら「お金」がもらえる、という仕組みになっているのだそうだ。

生徒達に支払ってもお金が残ったら、それは学校運営に充てるのだそうだ。

経済活動を伴った教育！！

学校でお金を払うというのは異質な感が否めないが、大出先生は、周りから誤解され何と言われようと全く意に介さない。
なぜなら、「働く意欲をつけさせることが、障害者自身のためであり、それが教育なんだ」という揺るぎない信念に基づく行動だからだ。


大出先生の話を聞き進めるほどに、彼の生活ぶりも分かってきた。
土日は職員を休みにさせて、奥さんと二人で生徒たちの面倒をみているとか・・・
大出先生にとっては、面倒をみるという感覚ではなく、普通に一緒に暮らしているだけといったところなんだろうが、休みなく自分の時間すべてを障害の子たちのために注ぎ込んでいる姿に感銘を受けた。

新潟から同行した仲間の一人で福祉実力No.1、福祉施設の施設庁でもあるＫ氏も、大出先生の話を聴いた後に唸りながら一言漏らした。「彼は本物だ」と

世の中には、こんな人もいるんですねぇ。

障害の世界の一番の当事者は、本来、障害の子の親だ（と思う）。
大出先生のような人たちに甘えてばかりはいられない。
私たち障害者の親も、もっともっと頑張らねば！
自ら行動を起こさねば！
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/2_9.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/2_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Nov 2010 08:27:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>燕市の小学校で・・・</title>
         <description>燕北小学校に伺ってきました。

PTAの会長団の会議の席に招かれ、携帯メールシステムの説明をして参りました。

時折「ウンウン」といった感じでうなずきながら、とても真剣に聴いていただきました。

ありがとうございました。

また、12月1日にも伺うことになりました。

今度は、もっと大勢の保護者の方たちが集まっておられるのだそうです。

</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1107.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1107.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯メール連絡網</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Nov 2010 08:26:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新潟県だけ!?「大洋紙」</title>
         <description>明日のワークショップの準備で文章を打ち込んでおりましたところ、「大洋紙」という文字がなぜか一発で変換されません。

おかしいなぁ？
もしかして、大洋紙ではなくて、大用紙なのかな!?
などと思い、ウィキペディアで調べてみたところ、驚きの事実が書いてあった!!

・・・・・・・
新潟県では大洋紙（たいようし）と呼ぶ。「大」きな「洋紙」に由来するとされる。「模造紙」ではほとんど意味が通じない。従って、大洋紙のほうが通りはよい。
・・・・・・・

な、なにっー？
「たいようし」って言うのは新潟県民ばっかりで、他のほとんどの県の人たちは「模造紙」って言うんだ!?

今の今まで知らんかった。

模造紙のことを、なぜ新潟県民だけ大洋紙と言うのか？すさまじく気になってきた。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1104.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Nov 2010 16:35:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬にて・・・その1</title>
         <description><![CDATA[クラインガルテンの視察研修。

群馬県の高崎インターを降りて軽井沢方面へ走り、高崎市のはずれにある倉渕村へ。

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma2.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma2.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma2-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


何やら石碑がある。
「花と緑と手作り～～～」と彫ってある。
えーと、誰の石碑なのかな？
な、な、ながしましげおー。
言わずと知れたMr.プロ野球の長嶋茂雄さんのものだった。


<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma3.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma3.html','popup','width=180,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma3-thumb.jpg" width="180" height="300" alt="" /></a>


ハウスの中には花苗がギッシリ。
障害者と一緒に花苗を育て、それを出荷して資金を作り、そのお金で障害者の就労の場を運営している。

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma4.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma4.html','popup','width=180,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma4-thumb.jpg" width="180" height="300" alt="" /></a>

中には4年物のクリスマスローズもあった。

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma5.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma5.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma5-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


ここまで大きく育ててから出荷すると、結構高く売れるらしいです。

4年は時間が掛り過ぎと、普通は思うだろうが、ゆっくりゆっくり育て、少しずつ少しずつ大きくする...これが、障害者にはちょうど合っているのだそうだ。
営利目的の企業は、1年、2年の内に、少しくらい安くてもいいからたくさん売りさばいてしまおうと思いがち。
だから、4年じっくり育てて高く売るという、この方法には、あまり競合相手がいないとか。「なるほど」です。

花苗生産事業が順調に行っている反面、目玉的事業だったはずのクラインガルテン事業のほうは、どうやら下火らしい。

ここ倉渕村のクラインガルテンは日本初のそれとして、当初は倍率3～４倍で大人気だったとのことだが、今やご覧の通り…７割程度は空いてしまっている。

施設がきれいな内は東京からも大勢来ていたらしいが・・・。

<a href="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma6.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma6.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/kensyu_gunma6-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


そう言えば、小千谷市にもありましたよね、クラインガルテンが。
あそこも同じ運命を辿るのでしょうか？

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1105.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Nov 2010 15:53:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>準備万端</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎特派員情報]

いよいよ雪の準備が始まりました。

消雪パイプの点検をする作業員の方が、家の前を歩いて行きます。

そろそろタイヤ交換も考えなくてはなりませんね。

スキーをしなくなった私は、小雪を望むだけです。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_11.25_izumozaki.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_11.25_izumozaki.html','popup','width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_11.25_izumozaki-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1102.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1102.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Nov 2010 08:01:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暗闇に人が！</title>
         <description>ぽにょ です。

日が短くなり、５時過ぎでもう真っ暗。

そんな中を、中学生達は体操着のまま下校しています。
その体操着の色が、明るいと良いのですが、紺や暗めの青や緑だと、なかなか目立ちません。

誰もいないと思っていた横断歩道に、いきなり人がいてビックリ!!
カバンの反射テープもほとんど光らず、危うく引きそうになってしまいました。

横断歩道の近くに、もっと街灯は必要ですよね！</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1103.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1103.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">親の目・子の目</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Nov 2010 18:07:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出雲崎にイルミネーション</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎特派員情報]

出雲崎駅前のイルミネーションが点灯しました。

駅に面して左側のイルミネーションは、商工会青年部のみなさんが、小学生の子どもたちに作ってもらったオーナメントを飾り付け、毎年点灯しています。

右側のイルミネーションは、駅前商店街の有志『営和会』の方々が飾り付けて、毎年点灯しています。

暗くなると人通りも少なく寂しい駅前ですが、イルミネーションが華やかです。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_11.24_izumozaki.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_11.24_izumozaki.html','popup','width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_11.24_izumozaki-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1101.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Nov 2010 17:54:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こころみ学園にて・・・</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

栃木県足利市の<a href="http://www.cocowine.com/index.shtml">指定障害者支援施設・こころみ学園</a>へ見学に行って参りました。

折しも、年に一度の収穫祭の日。

こころみ学園では、施設内のぶどう畑で収穫したぶどうからワインをつくっています。
収穫祭では、ワインと音楽を楽しむ。
人々は、ぶどう畑斜面に敷物を敷いて座り、ワインを片手にコンサートを楽しむ。
このお祭りに、なんと!びっくり!!  17,000人の方が訪れるのです。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_coco1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_coco1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_coco1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>


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]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者自立支援事業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Nov 2010 16:04:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ほっ!と</title>
         <description>当方からのメールは、案件の表題をタイトルとしていました。

ところが、それについては、会員側より時々、あまりよくない反応をいただいています。

たとえば、「抱きついてくる男」というタイトルでメールを発信すると、「迷惑メールかと思いました」といった声が届くといった具合です。

送ったメールを開いてもらえるかどうか・・・それは、タイトルに係るところが非常に大きいと考えていたため、できるだけ刺激的なタイトルにしていた訳ですが、迷惑メールと間違えられて削除されてしまっては元も子もありません。

そうかと言って、「不審者情報」など面白くもなんともないタイトルにするのもどうかと思うし…。

そこで、
実は今、メールのタイトルを毎回統一するかどうか!?
統一するのであれば、どんなものにしようか？

もしも統一するとすれば、今のところ３つほど候補を挙げています。
「安心安全」を感じさせるタイトルにしたいので、「ほっとする」の「ほっ」の部分を使って、

・ほっ!とメール
・ほっ!と情報メール
・ほっ!とTownメール


皆さんのご意見を聞かせていただければ幸いです。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1099.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1099.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Nov 2010 06:36:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザが契機。</title>
         <description>越路西小学校に行ってまいりました。

昨年の新型インフルエンザ騒ぎの際、保護者との連絡がなかなか上手くつかなかった苦い経験から、
それ以来、メール連絡網の必要性をずっと感じてこられたそうです。

それにしても昨年の新型インフルエンザは大騒ぎでした。
長岡市内における感染第一号は、私どもの会員のお一人でしたし、
市教委学務課より毎日のようにインフル状況の情報が当方に寄せられてきて、それをメール発信するのがとても大変でした。
市内の小中学校の患者数や罹患状況などをメールで発信した訳ですが、
ちょうど該当の小中学生を子に持つ保護者からは、情報の数値が少しでも間違っていれば指摘が入り、それが学校や市に伝わって、彼らから電話が入り、すぐに訂正作業に迫られたり、、、
そうかと思えば反対に、該当の子供がいない会員からは、毎日インフルエンザの情報メールが多すぎて退会したいとの連絡が入るし、、、
まったく大変でした。

そんな反省を踏まえて、先日このブログ上で発表させていただきました通り、今後は前回のように毎日メール発信という対応をしないということに決定させていただきました。

情報は毎日、住民あんぜん長岡サイト上に掲載しますが、メールで発信するのは週に一度とさせていただきます。
気になる方は、ご自身から携帯サイトに見に来ていただくということになります。

さて、この度、越路西小学校様には当方のメール連絡網を導入していただくことになった訳ですが、
教務主任の先生のお話では、その契機となったのは、まさに新型インフルエンザの騒動だったとのこと。
保護者全員に電話しまくりで連絡　→　一本のメールを全員に一斉配信

恐ろしく簡単になって、「なんで、もっと早く導入しなかったんだろ」って思うこと間違いなしです。




</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1098.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1098.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯メール連絡網</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:27:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グランドの色が変！</title>
         <description><![CDATA[このきれいな建物は、いったい何の施設でしょうか？

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_koshijinisi.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_koshijinisi.html','popup','width=400,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_koshijinisi-thumb.jpg" width="400" height="240" alt="" /></a>

リゾートホテルではありません。

ヒント…写真の奥のほうに見えるドーム型っぽい部分は「体育館」です。

さぁ、もう答えはわかりましたね!?

えっ、なんですって？市民体育館？
いいえ違います。
市民体育館ではありません。

体育館と言ったら学校でしょ…そう、正解は小学校です。
こんなきれいな小学校は他にはあまりありませんから、体育館と聞いただけで小学校とは思えなかったかもですね。

どこの小学校か知りたい方は、この記事の後に投稿する記事をご覧ください。

ついでにもう一つ。
このグランドの土の色、なんか変だと思いませんか？

紫色だと思いませんか？

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_murasaki.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_murasaki.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_murasaki-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

指で少しだけ掘った部分を見てみてください。
確かに紫色でしょ！

校長先生に訊いたところ、ワインパープルサンド（確かそうおっしゃっておられたと思いますが）と言う特殊な砂なのだそうです。

この砂は非常に吸水性が高く、しかも砂の下には素焼状の地中管が敷かれていて、ここからグランドに降った雨が排水されていくんだそうです。（校長先生は暗渠（あんきょ）排水とおっしゃっておられました）

どんな大雨が降っても決して水溜りのできないグランド。

このグランドなら、直前まで雨が降っていてもすぐに使用可能というわけです。

こんなグランド初めて見た!!
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1097.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1097.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">街ネタ捜索隊</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 22:55:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>これなんでしょう？</title>
         <description><![CDATA[防災公園にある↓の写真、、、いったい何だと思います。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_inu.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_inu.html','popup','width=180,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_inu-thumb.jpg" width="180" height="300" alt="" /></a>

忠犬タローのモニュメント　・・・　ブッブッブー　不正解。

子供の遊具 ・・・・ ブッブッブー、これも不正解。

正解は、犬のトイレでした。

散歩中の犬が円筒状のボディにおしっこをシャー。
円筒状の中間くらいの高さの位置にボタンをあって、それを押すと、上から下に水が流れ出し、おしっこを洗い流す仕組みになっています。

初めて見たでしょ!?]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1096.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1096.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">街ネタ捜索隊</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 15:21:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【予告】サンタが街にやってくる!</title>
         <description><![CDATA[[与板地域特派員情報]

今年度より、与板町商工会青年部で『サンタクロースプロジェクト』を行う事となりました。
『サンタクロースプロジェクト』とは、子供達に夢を与えるための企画です。
 
皆さんはサンタクロースがいると信じていますか？
信じていない方は何時頃から、何故信じなくなったのでしょう？
結局、サンタクロースを見たことが無いからではありませんか？

子供の頃、クリスマスの朝に枕元にプレゼントが置いてあった。
親が「サンタさんが置いていったのよ」等と言っても小さい頃は騙せたかもしれませんが、大きくなるにつれそんな子供だましに引っ掛かる訳ありませんよね。

ならば、サンタクロースが直接子供達にプレゼントを手渡せば子供達はずっとサンタの存在を信じていてくれるはず。

そこで、プレゼントを親が子供の枕元に置くのではなく、親が買ったプレゼントを第三者のサンタクロースが一旦預かり、子供の起きている時間に手渡します。

これなら子供は大喜びだろうし、サンタクロースを何時までも信じてくれるのではないでしょうか？

申し訳ありませんが、この企画は与板町在住の方のみ限定です。

〈募集要項〉
「サンタクロースはいる」と信じていてくれるお子さん
〈対象年齢〉
未就学児(小学生以下） 
〈配達日時〉
12月23日(木) 18時～21時の間 ※時間指定はできません。
〈募集世帯数〉
20世帯程度 ※与板地域限定 1世帯に複数のお子さんがいても構いません。
〈運営協力金〉
1世帯当たり1,000円
※1世帯に複数のお子さんがいる場合でも同一料金とします。プレゼント配達当日に徴収。
〈申込方法〉
12月3日(金)まで。与板町商工会またはポスターが貼ってあるお店へお申込みください。
〈お問合せ〉
与板町商工会 tel:<a href="tel:0258722303">0258-72-2303</a> fax:0258-72-3328

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1095.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1095.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 19:30:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11.17 大漁・・・</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎地域特派員情報]

今日は久々天気もよく
船が出ました

セリ市では魚が大漁です

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_11.17_santou.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_11.17_santou.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_11.17_santou-thumb.jpg" width="240" height="320" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/1117.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/1117.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 19:20:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住民あんぜん小千谷.川口の展開</title>
         <description><![CDATA[昨日、小千谷市役所を訪問。
調整が難航していた情報連携態勢がようやく整備されました。

整備内容は以下の通りで、（実際の稼働まではもう少々時間がかかります）

■小千谷市消防本部 ：　火災および救助等の出動情報　
消防車両がサイレンを吹鳴して出動した災害情報の概要を配信する。

■小千谷市 防災　：　災害情報等、インフルエンザ、野生動物の出没情報

■ガス水道局　：　大規模災害等の情報

■企画財政課広報　：　小千谷市が開催するイベント等の情報

■農林課　：　災害時の交通規制情報

■建設課　：　災害時の交通規制情報

■小千谷警察署 ：　不審者情報、振り込め詐欺等生活安全関連犯罪情報、交通事故の内、ひき逃げなどに関する情報提供広報

上記の行政関連情報で不足している次のような情報は、特派員から収集していきたいと考えています。
・交通事故
・地域災害の状況
・街の情報
・その他

通常、特派員はメールを受信している一般会員に、特派員として協力してくれるよう呼びかけている訳ですが、
住民あんぜん小千谷.川口はまだ始めたばかりで、メール呼びかけに対する反応が期待できないので、
市内を仕事で移動する営業マンを抱えている企業に協力をお願いしていくことにしました。

下の写真は、ある会社で、特派員の協力お願いをしているところです。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_tokuhain_ojiya.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_tokuhain_ojiya.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_tokuhain_ojiya-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

私共の活動の趣旨を理解してくださり、皆さん快く特派員を引き受けてくださいました。


小千谷市役所を出ようとした時、副市長のお顔をお見かけしたので、副市長室まで押しかけて協力をお願いしたところ、これもまた快くお引き受けくださいました。
どこの課に行っても、お墨付き代わりに副市長の名前を出させてもらっていいですか？という無理なお願いにも、「どうぞ、どうぞ」と嫌な顔一つせず受けていただき、大変有り難く思っています。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1094.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1094.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小千谷・川口情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 17:15:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>工事業者さん、何考えてんの？</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

市の施設の敷地内の写真です。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_tenji11.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_tenji11.html','popup','width=206,height=289,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_tenji1-thumb.jpg" width="206" height="289" alt="" /></a>


「呆れ」を通り越して、、、トホホだ。

工事業者さん、点字ブロックっていったい何のためのものだと思っているの？
解っていないはずないよね!?
だって、点字ブロックを扱っている業者なんだものね。

おい、工事業者さんよ、
あんた、一度でいいから目隠しして杖持って歩いてみなよ。

目の不自由な方にとってみたら、杖先に伝わってくる点字ブロックのルート情報がどれほど頼りになることか。
杖先です。
杖先で感じるんです。
その微妙な感覚を、あなたには想像できますか？

行く道を指し示してくれる重要な役割の点字ブロックの間にマンホールが挟まっていたら、、、「なんじゃこりゃ!?」になっちゃうでしょうが。

おい、工事業者さんよ、いい加減にしなさいよ。
敷きゃいいってもんじゃないんだよ。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1093.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1093.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Nov 2010 07:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単・消火！投げるだけの初期消火「投げ消すSAT119」</title>
         <description><![CDATA[当NPOは、安全安心情報共有活動の活動資金を作る目的で「投げ消す消火剤SAT119!」の販売を開始します。




「投げ消すSAT119」のご紹介
<p style="font-size:22px">ご存知ですか？火災死傷者の大半は逃げ遅れ。</p>
住宅火災の死傷者は、平成15年以降連続して1000人を超える高水準で推移しています。
このうち6割が65歳以上の高齢者であることから、高齢化が進むに伴って今後さらに死者数が増加することが懸念されています。
実際に火災が発生した際に、重要なのが初期消火ですが、消火器を使った初期消火は現実的にパニックになってしまい、操作に時間がかかってしまうことが多いのが現実です。

そこで注目されているのが、投げるだけの初期消火！簡単消火の「　SAT119　」です。

おばあちゃんや子どもでも、簡単に消火している実験動画を公開しておりますのでご覧下さい。

当NPOでは、このSAT119を販売させていただきます。

投げ消すAT119
メーカー小売希望価格1本5980円を　住民安全ネットワークジャパンの特別販売としまして

・<strong style="font-size:24px;">投げ消すSAT119　＋　天ぷら火災消火パック2個同梱　の特別セット</strong>
<span style="font-size:28px;color:#ff0000;">5980円</span>

宅配便でお届けいたします。

お申し込みは ⇒ <a href="http://jmjp.jp/cm/sat119/">こちら</a>

お問合せ先
-------------------------------------
TEL：<a href="tel:0258391656">0258-39-1656</a>
FAX：020-4662-2013
Email：<a href="mailto:info@jmjp.jp">info@jmjp.jp</a>

-------------------------------------
実験動画公開中

■おばあちゃん編
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NRVJv2qTrVQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NRVJv2qTrVQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>

■子ども編
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mtC6hlr49Nc?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mtC6hlr49Nc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>


]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/sat119.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/sat119.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Nov 2010 23:01:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今朝のR352</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎地域特派員情報]


今朝のR352です。
雨は降っていません。
どんより曇っています。
 
いつも見える弥彦山がみえません。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_izumozaki_11.13.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_izumozaki_11.13.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_izumozaki_11.13-thumb.jpg" width="240" height="320" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/r352.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/r352.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Nov 2010 11:41:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新潟県犯罪のない安全で安心なまちづくり推進協議会</title>
         <description><![CDATA[表題の件の総会に参加してまいりました。

場所は県庁隣の新潟県自治会館。

最初は県民生活環境部長の挨拶。
部長は女性、物腰の柔らかそうな人だ。

次に、推進計画の進捗状況の発表。

続いて県内の犯罪情勢について。

犯罪の起きにくい社会づくりの推進について。

規約の改正について。

安全安心なまちづくり推進に係る主な取り組みについて。

今後の活動方針について、と進行し、閉会となった。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_anankaigi1.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_anankaigi1.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_anankaigi1-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1092.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1092.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NPO活動</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Nov 2010 12:58:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自主防災会研修会</title>
         <description><![CDATA[笠井です。

先日、三島支所で開かれた自主防災会研修会に参加して参りました。

冒頭、少しお時間をいただき、災害時の情報共有の大切さを訴え、旧三島郡地域を対象に展開しております「住民安全さんとう」への登録を促進し、特派員としての協力をお願いしてまいりました。


<a href="http://jmjp.jp/blog/image_mishima_11.5.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_mishima_11.5.html','popup','width=300,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_mishima_11.5-thumb.jpg" width="300" height="180" alt="" /></a>

参加者は、各地の区長、もしくはその代理の方々で、つまり相応のご年齢の携帯操作の苦手そうな方々ばかり。

私の説明はご理解いただけたとしても、登録数に結び付く感じではありませんでしたが…。

]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1091.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1091.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報共有推進事業</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Nov 2010 17:34:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>親子で作ろう木工教室</title>
         <description>[与板地域特派員情報]

11月13日（土曜）に与板町の刃物工芸館（中町）で版画・ゴム鉄砲・鰹節削り・箸作製ばどができる「親子で作ろう木工教室」が行われます。
時間はAM10時～PM3時です。
興味、時間のある方は行ってみて下さい。
主催は与板町商工会です。
</description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1090.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1090.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Nov 2010 13:52:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長岡でも、男子中学生が『いじめ』による自殺未遂</title>
         <description><![CDATA[<DIV>skymaxです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>どんなニュースが辛いか…私は子どもが、『いじめ』によって幼い命を自ら断ってしまうニュースが一番辛い…。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>先月の小学生の女の子の自殺のニュースは、思わず目頭が熱くなってしまいました。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あのニュースを見てから、私の中学生の娘と息子と話し合いました。</DIV><DIV>自分の子どもが通う、長岡市内の中学校にも『いじめ』はないのかと、気になったからです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>結論から言えば、いじめはあるようです。</DIV><DIV>息子のクラスの女の子で、いつもひとりで誰とも話さない子どもがいるようです。</DIV><DIV>娘のクラスでも、『仲の良い人や好きな人ごとに集まる』趣旨の席替えをやろうとする意見が話し合われたそうです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>これは、『いじめ』が水面下で発生しつつある兆しではないでしょうか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><IMG src="http://jmjp.jp/blog//images/image.jpg"></DIV><DIV>11月９日付けの長岡新聞に、長岡市内の中学校で発生した事件の記事があります。</DIV><DIV>男子中学生が、同級生らによるいじめを苦にし、自殺を図った事件です。</DIV><DIV>幸い一命をとりとめましたが、事実関係の究明はなかなか進んでいないようです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>記事では被害者の男子中学生の母親らが、学校や長岡市教育委員会に対しての強く抗議していることを取り上げています。</DIV><DIV>教育長宛てに『申し入れ書』を提出し、何度も学校や教育委員会に訴えているにもかかわらず、学校側の対応がなかったことを大きな問題にしています。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私たち保護者が、『いじめ』にどう対処するかは、なかなか難しい問題です。&nbsp;</DIV><DIV>私たちが、『いじめ』の兆候を察知したら、具体的にどのようにしたら良いのでしょうか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>学校に連絡？</DIV><DIV>教育委員会…それとも児童相談所？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私は先ずは親自身だと思います。</DIV><DIV>PTAも、もっと積極的に関係すべきだと思います。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>悲惨な事件が起きる前に、問題を話し合うことは出来ないのでしょうか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>子どもが本当に苦しい時、助けを求めるのは、教育委員会でしょうか？</DIV><DIV>教育長でしょうか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私は先ずは親自身だと思います。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>くだらない行事をする為に、PTAはあるのでしょうか？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私は親は体を張って子どもを守るから『保護者』なのだと思います。</DIV><DIV>他人任せにする前に、自分自身の子どもは、自分自身で守りたい。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今月は、個人面談やら、PTA総会等、学校に行く用事がありそうです。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>この機会に先生や他の親御さんたちの話を、色々聞いてみたいと思います。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV>]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1089.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1089.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">天体観測</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Nov 2010 11:04:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>越後みしま竹あかり街道</title>
         <description><![CDATA[[出雲崎地域特派員情報]


長岡市脇野町で開催された「越後みしま竹あかり街道」に行ってきました。

竹灯籠に灯されたあかりは、とても温かい光で…

よく見ると、笑い顔に見えるような切り口です

また来年の開催が楽しみになる企画でした。

<a href="http://jmjp.jp/blog/image_takeakari.html" onclick="window.open('http://jmjp.jp/blog/image_takeakari.html','popup','width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://jmjp.jp/blog/image_takeakari-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1088.html</link>
         <guid>http://jmjp.jp/blog/2010/11/post_1088.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">さんとう情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Nov 2010 10:57:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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